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ありがとうございます。

 投稿者:K.T.  投稿日:2020年 4月29日(水)16時11分6秒
  お返事ありがとうございます。やはり褌にゴムが使われるのはかなり変わったケースのようですね。
 
 

褌にゴムは邪道ではありませんか?

 投稿者:印度総督  投稿日:2020年 4月29日(水)09時17分29秒
  > K.T.さま
 残念ながら本サイトは「町の雑貨屋」みたようなモノでございますので、ご質問にお答えできる材料がありません。

 ただ、六尺フンドシは布そのもの、それを半分にしてヒモ付けたのが越中ですから、世間一般で云うフンドシに、ゴムが使われる余地はないはずです。「軍人褌」は「猿股」の親類・民間向けアイデア商品の類と云うのが、当方の見立てであります。
 

戦前の褌について知りたいです

 投稿者:K.T.  投稿日:2020年 4月29日(水)09時00分4秒
   はじめまして。褌についてのサイトを運営しているものです。「軍人褌」については以前から知っていましたが、戦前に「兵学校合格褌」「幼年学校合格褌」といったようなものが実際に存在していたのでしょうか。また、「軍人褌」はひもにゴムが使われていたことがわかりますが、これ以外にも市販されていた褌にゴムが使われていた例をご存じないでしょうか。教えていただけるとありがたいです。  

お久しぶりです三佐さま

 投稿者:印度総督  投稿日:2020年 4月27日(月)19時38分23秒
  どのくらいお久しぶりなのか思い出せぬ程です(笑)

> エコーシガー
 エコー無き今は、もっぱらコレです。最初は違和感もありましたが、それほど気にはならないですよ。

> 被統治能力
 なるほど、そう書けばヨカッタのかと(汗)。<統治されている>意識があるかは、今の我が身を振り返っても疑問ではあります。もっとシンプルで、お上の云う事は黙って聞いてやるが、あんまり無茶云うと逃散するゾ、あたりでしょうか(中央集権化で逃げる先がなくなってしまいましたが)。

> 御礼
 わはは(笑)。いいように使ってやって下さい。

> ハコデガード
 頭頂部に<差し込み口の名残り>みたいなのが見えて、ギフト梱包材感がただよってますね。
 そのうち「マスクのメイク」が現れるんぢゃあないかと思っています。

> お体にお気を付けて
 ただの社交辞令で済まなくなっているトコロが、何ともよろしく無いですね…。
 

お久でがす

 投稿者:三佐  投稿日:2020年 4月27日(月)12時04分2秒
  え~ご無沙汰しております

>被統治能力?

故・佐々淳行先生の著作でも出てましたね。危機に粛々と従ってしまう悲しい性。
勝っても負けてもとりあえず……私、思うに日本の場合は島国なモノで政権とか統治者が替わってもすぐに全国波及するもんだから「しゃーねーねぁ」と従ってしまう"クセ"になっちゃったんだと思うのです。
ブン屋さんは?……というと明治期の藩閥鹿鳴館政治にキレた、インテリのヤッカミを引き継いでる気も。
まぁ当方は物流関係につき日々労働に勤しんでおります。
とはいえ仕事量激減につき隠れてホームガン(と言い張っている10禁のM4電動)に着ける流行りの備品をプラ板切り貼りしフルスクラッチして帰って着けて出社してヤスリで修正……
仕事しろってね(笑)。

>御礼

え~だいぶ前の話ですが、250kg爆弾のお話「気を付けろ、爆弾だ」をパワードールというゲームの同人小説の参考にさせていただき、2011年から寄稿したHP閉鎖の2016年までで閲覧数約1000ほどの結果を残せました(まったく金にはなってませんがね(笑))。
本来は先にお話すべきだったのですが、御礼も兼ねて閣下も中部軍管区司令という役職にて出演いただきまして、管区の通称"インディア・コマンド"とさせていただきました。
元ネタは正に閣下の「インドカレーを召し上がられる……インドさんの……インド司令部」と、まぁ安直で申し訳ない。
現状は投稿先がないので停止中ですが……ネタ集めつつアイディアは考えてまして、
・閣下は2544年(物語の舞台は26世紀の殖民惑星)現在も軍管区司令として軍警統合任務部隊司令として、地図上で言うと……ユーラシアみたいな地形なのですが、だいたいインドぐらいの所で反政府軍閥との戦闘指揮を執られています。
・殖民して100年ほどなので都市部はともかく地方は開拓団地とよばれる昭和テイスト溢れる妙なギャップがあるという世界観にしたので、御HPのコラムをむさぼり読んでます。
昭和の戦後教育で細かいところを言わんので「え?……ヘルメットってわざわざ買うの!?」と、カルチャーショックを受けることも(笑)。
空襲対策で自費にてヘルメット購入するとかで軽量ヘルメットの通販買ったら、マグネシウム合金製の脆弱さが噂になり団地中大騒ぎとか……いつか書こうと。

>ふと提案

……佐賀のメーカーが"ハコデガード"という使い捨てフェイスガードを作った話を読み、ふと577000だったか575000おまけの手製防毒面の話を思い出して一人笑いしてました。
野球観客の"箱男"キット、今だったらセット販売したら売れそうな気が(笑)。

>あと1つ質問

閣下、エコーを愛飲されてましたっけ?
シガーに替わりましたが、味……どうですやろか?
私はゴールデンバット(両切り)が無くなってからわかば、わかばシガーかエコーシガーとなってますが……
味が薄くなったような気が、というか"ガツン"という感覚は紙の燃える煙だったんだということに気づく今日このごろで、なんかスカスカ吸ってしまい節煙しようとして夜に後悔することが続いています(泣)。

長々失礼しました。お体に気ィ付けて。
 

クダ巻きオヤジ

 投稿者:印度総督  投稿日:2019年12月14日(土)21時13分16秒
  > バツさん
 劇場で観ていただいてありがとうございます。滑舌が悪くて恐縮です(自分自身驚いています)。
 撮影の人が「静かにして下さい」と懇願していたのが、申し訳なかったです。

 この呑み屋も1月に閉店する事になってしまいました。
 

「<片隅>たちと生きる 監督・片渕須直の仕事」

 投稿者:バツ  投稿日:2019年12月14日(土)19時11分15秒
  見せていただきました。調査能力やこういう本の状況だったのか、と感心することしきりです。飲み屋でくだをまいている親父が気になりました。  

畳むのはダメです

 投稿者:印度総督  投稿日:2019年 6月15日(土)11時12分52秒
  > Lさん
 ワイシャツは形態記憶のヤツをハンガーでつるし、アンダーシャツなどはざっとたたんだモノをスーパーの袋に入れ、そのへんに転がしてあります。

> ナショナリズムと洗濯
 むしろジェンダー問題の方が重たいですね。洗濯機がデフォルトの世の中なので、もっぱら食事と子育て(今は介護が…)が注目されてますが、昔はそこに洗濯がデンと屹立していたわけで。
 機械文明が本当に人のタメに役立ったのは、ある意味コレと電灯だけぢゃあねえか、と思わぬでもありません。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:  投稿日:2019年 6月14日(金)00時24分29秒
  ”盥は古代の遺物”、大変に好記事ですね。過日の早川タダノリ&斉藤美奈子イベントでは料理と食卓の歴史が取り上げられ、料理らしい料理が家庭で作られるようになったのは台所の改良があった明治の後半以降のこと、ちゃぶ台で食事なんてもっと後のことなどとお話がありましたが、洗濯の話はなかったかと思います。思えば、両巨頭も「洗濯については触れていたっけ?」と思うばかり。約100年前に”洗濯はとっても重要なのにみんな気にしてくれない、キィ~~~”と嘆いた状況が今日も続いているといえなくもないですねえ。まあ、家制度とかナショナリズムとかとの関係が薄いので彼らに注目されずらいのは仕方がないのですが。
 盥で踏み洗いはしたことがあります。夏なら気持ち良いのですけどねえ。洗濯板はどうだったかな?怪しい記憶では家庭科でハンカチを洗ったことがあったような気がしないでもありません。
 洗濯機の方は生まれる前からあったそうです。金持ちで優しい親戚が兄だか姉が生まれた時に節句の人形代としてお祝いを下さったそうで、それで洗濯機を買ったそうです。10月から4月まで冬のような寒いところだったので大変助かったとか。やはり手を濡らさないで済むことは重要のようで。また、近所にはなかったので大変自慢だったようです。
 掃除や食器洗いは大変めんどくさくて嫌ですが、洗濯は洗濯機のお蔭で嫌いではありません。ただ、畳んでしまうのは非常に面倒で嫌ですねえ。掃除や片付け、キチンと畳んでしまえる方は尊敬してやみません(そういう病でなければ)。
 今月の記事も楽しみにしております。
 

これを機に宜しく願いいたします

 投稿者:ねこねここねこ  投稿日:2019年 6月12日(水)22時25分11秒
  お返事を頂いていましたが反応が遅れて申し訳ないことです。
印度総督樣の蒐集の妙、常に敬服の至りです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
 

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