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  1. ヨハン教会について(377)
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それでも信じますか

 投稿者:匿名希望  投稿日:2014年 8月21日(木)12時04分36秒 ai126175126033.27.access-internet.ne.jp
  (匿名の投稿を一部編集して公開します。)

今回の件について、同じ不祥事を起こしたビュン牧師が在任している教会(国際福音キリスト教会)に10年近く通っている信者からメールをもらいました。彼女はその教会の執事ですが、私がヨハンの内情を相談すると常識的なアドバイスをくれてました。しかし、ずっと自分が通っている教会のスキャンダルについては何も教えてくれませんでした。

同じようにきっとヨハンの筍長達も信じていて事実を平信徒には語らないでしょう。もしくは「サタンに打ち勝とう、迫害されてこそ真のクリスチャンだ!」と言ってると思います。

しかし、自分の思うように用いられなかったという理由だけで、献身してきた女性がこんな辱めを受けた事を告白するでしょうか? 実際教会の全ての役職から辞任すると言うことで、キム・ギュドン氏は自分の過ちを認めているのではないでしょうか?
 

終るはずがない

 投稿者:ぱーこ  投稿日:2014年 8月20日(水)23時58分29秒 fp76f1f2b7.tkyc623.ap.nuro.jp
  2000年代のヨハン早稲田教会を、数年間経験した者です。

新聞記事を、読みました。
和訳されていませんが、セクハラ問題の記事下部にリンクのあった暴行慣行疑惑についての記事もよみました(自動翻訳で)

記事の内容は、被害の具体的な内容以外、特に真新しいと感じるものはありませんでした
反ヨハン勢力に対する荒唐無稽な対応は、ヨハンのお家芸です。

大きな枠としてヨハンの問題を考えるとき、こう思いました。

今回の記事内容は、数年前(人によると10年近く前)離脱した、韓国人元教職者が団結して告発したものです。

害、という言葉を使うならば、
「最も加害者でありうる者が、もっとも被害者でありうる構図」
を示していると、思います。

被害者も加害者も、もとは非信者であり、外部者でした。
そこから、ヨハン流に言うならば、筍員になり、リーダー、教職者へと駆け上っていったのでしょう。
その間、どれだけのものを費やしたでしょう。人を巻き込んでいったでしょう。
人生の終わる前に、そのレールから離脱するか否か。
被害者と加害者の認識の違いは、それだけなのかもしれません。

セクハラや暴行の下手人は、限られるでしょう。
でも知ってなお、黙認する人は、あの群れの中できっとたくさんいるでしょう

金圭東氏は言いました。
「当時和解して、終わったこと」
「なぜ数年して、マスコミを騒がすかわからない」。

もし、金圭東氏がヨハンを離脱したら、
それで数年、生きてみたら、
ヨハンの本当の姿が、きっとわかると思います
 

ヨハン教会金圭東牧師セクハラ疑惑報道(全文和訳)

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 8月18日(月)20時16分6秒 ai126174032118.26.access-internet.ne.jp
  去る8月6日、韓国のリベラルな宗教メディアNEWSNJOYが、ヨハン東京教会の主任牧師金圭東のセクハラ疑惑について報じた。内容は、私が数年前に聞き取りをした被害と酷似しており、信頼に値すると思われる。以下、同メディアの許可得、記事全文の日本語訳を紹介する。

日本宣教の巨人、女性教職者に常習的セクハラ疑惑
ヨハン東京教会・金圭東牧師、役職からは退くが嫌疑は全て否認
2014.08.06
@NEWSNJOY ク・クォンヒョ (make1@martus.or.kr)

日本唯一のメガ教会、東京新宿にあるヨハン東京基督教会(ヨハン東京教会)は、毎週韓国人2000余名、日本人1000余名、中国人700余名が集まる。日本列島には50余ヨハン教会という名前の支教会がある。キリスト教徒比率が0.4%にしかならない不毛な土地、1つの教会に信徒が40~50名でもかなり多い方に属する日本の状況を考慮すると、ヨハン東京教会はある日本人牧師がいうように「怪物のような教会」だ。

ヨハン東京教会を担っている金圭東牧師は日本の教会では伝説のような存在だ。それは29年間の働きで日本最大規模の教会をつくったというだけの理由ではない。金牧師は1998年5月、日本の極左勢力からテロに遭った。無差別な暴行により両足と腕が全て折れ、頬骨がつぶれた。右の腕は刃物で刺された。死ぬだろうという予想を覆し、金牧師は生き返った。その時から彼には「生きている殉教者」という別名が付けられた。

人々はヨハン教会の圧倒的な教勢拡大を見ながら、「日本宣教の可能性を見る」という。しかし、ヨハン教会の攻撃的な宣教と無条件的な忠誠を強要する雰囲気を批判する人々も多い。このような理由で3年前「ヨハン東京教会被害者の集い」というインターネット上の集まりもできた。日本の多くの教会もヨハン教会を警戒している。金牧師がテロに遭ったことも無礼な宣教方法を固守して日本の極左勢力を刺激した結果だと言う人々もいた。

自宅や牧師室に呼びマッサージを要求…断ると暴行





▲ 日本最大規模の教会、ヨハン東京教会・金圭東牧師が女性教職者を常習的にセクハラしたという疑惑が持ち上がった。ヨハン東京教会の元教職者の女性3名は、金牧師から自宅や牧師室に呼ばれマッサージを要求され、この過程で身体を触られたと明らかにした。

いろいろ言われてはいるが、金圭東牧師が日本で一家を成したことは事実だ。日本社会でヨハン教会の過激な伝道方式と絶対忠誠の文化は狂信的な崇拝を意味する「カルト(cult)」と見られたりもしていた。しかし、金牧師は路傍伝道を重要視する韓国大学生宣教会(CCC)出身という点と、ヨハン教会組織がCCCの「筍(少人数グループの交わり)」体制を適用した点を考慮すると「方式的に多少の問題はあるが日本宣教に対する情熱は熱い」という程度で容認することもできた。なによりもヨハン教会で神様の恩恵を経験して日本宣教に献身する青年達が継続して輩出された。

ところが今年6月、金圭東牧師が数年にわたり複数回続けて女性教職者にセクハラをしたという情報が入ってきた。直接セクハラを受けたと打ち明けた人は1名ではなく、3名もいた。彼女らはいずれも2000年代初頭にヨハン東京教会で教職者として献身して、今は教会を辞めて韓国で生活をしていた。短くて8年、長くて11年間、ヨハン東京教会に通いながら、20代の青年時代を日本宣教に捧げた人々だった。

<ニュースエンジョイ>は金圭東牧師にセクハラを受けたという女性A、B、Cと直接会った。彼女らは金牧師が電話で自分の家もしくは牧師室に呼び、マッサージを頼んだと言った。金牧師が夜明けでも数回呼びだしたと話した。以下は被害女性が記者との対話で吐露した内容だ。

Aは2002年東京に語学研修に行ってヨハン東京教会に出席するようになった。そこでイエス様と人格的に出会い、日本宣教に献身した。以後Aはヨハン東京教会の内部献身者プログラムであるJMTS(宣教神学院)課程を履修してから、スタッフを経て、2012年まで伝道師として働いた。金牧師がAにマッサージを頼んだのは2010年夏からだった。金牧師はAに電話して家に、牧師室に来てほしいと言った。Aは、金牧師が横になっている状態で彼の肩と足を揉んだ。3年にわたり10回程度マッサージをした。初めはおとなしくマッサージだけを受けていた金牧師は次第にAの身体をまさぐり始めた。2010年、日本コスタを数日前に控えた時に、Aを教会の屋上にある資材倉庫に呼び出して無理やり性的関係を試みたりもした。

Bは2002年ワーキングホリデーで日本に行ってヨハン東京教会に通うようになった。やはりヨハン東京教会で熱い信仰を経験して日本宣教に献身するようになった。2006年JMTSに入学して2009年までスタッフとして仕えた。金圭東牧師は2006年からBを呼びマッサージを受けた。Bは2009年まで10回程度、金牧師をマッサージしたという。金牧師は初め肩と手足に基本的マッサージだけを受けたが、次第に無理なことを要求し始めた。前立腺マッサージが必要とし、下着の中に手を入れてマッサージをしてほしいと言った。金牧師は、拒否するBを暴行した後、泣くBをなだめながらも「ズボンを脱げ」と言ったりもした。

Cは 2000年からヨハン東京教会に出席して、2002年日本コスタで神の恩恵を受け日本宣教に献身した。JMTS課程を履修してスタッフとして2009年まで働いた。Cは2007年から2009年まで金圭東牧師をマッサージしたと話した。初めは肩と足だけを揉んだが、後にはお腹と性器の方もマッサージするように要求された。金牧師はCの耳たぶをいじり、彼女にベッドに横になれと何回も言った。横たわっているCに腹をさすってみてもいいかと尋ね、腹に触れたが、その手は次第に下へと降りていった。Cは金牧師の手を振り払った。

彼女らは一様に金圭東牧師が自分たちを容赦なく殴ったと話した。前立腺マッサージや性的関係を拒絶すれば、金牧師はなぐりつけることや足蹴を躊躇しなかったという。彼女らはヨハン東京教会内の女性教職者らのリーダー格である李某と金某宣教師に事実を伝え、助けを要請したが、彼女らも金牧師の手から被害者達を守ることはできなかった。

副教職者ら「金牧師、打撃を受けると福音の伝道が難しくなる」

 3名の女性らの被害の内容を聞いた後、<ニュースエンジョイ>は7月21日から金圭東牧師と連絡を試みた。金牧師に公文書を送り、電話をかけて釈明を聞くことを望んでいると伝えた。何回かの連絡の末に7月28日、ヨハン東京教会で金牧師と会う約束をした。

約束した日が近づく数日の間、ヨハン東京教会の副教職者らは被害女性らに接触した。上で言及した李某宣教師は被害者にフェイスブックでメッセージを送り「対話で問題解決をしよう」と言った。金某宣教師は日本から韓国へ渡った。韓国で働いているヨハン東京教会出身の洪某牧師と共に被害者の夫が働いている教会を尋ね、報道を阻止してほしいと頼んだ。そうしなければ、法的な対応をするしかないという話もした。

副教職者らは金圭東牧師がしたことについては否定せず、被害者らに「赦しなさい」と言った。彼らは「日本宣教」という大義を掲げた。ヨハン東京教会が痛手を被ると日本の福音伝道に支障が出るという理屈を説いた。また、教会に残っている人々を考えろと、「あなた(被害者)が受けた傷に値する程、教会の全ての人々が傷を受け、あなたが失望した程、彼らが落胆してもよいのか」と語った。

洪牧師は<ニュースエンジョイ>との通話で、金牧師が真摯に謝罪することができるように待ってもらうように頼もうと被害者らに連絡したと話した。彼は金牧師が自ら今の状況を受け入れる時間が必要だとした。また今回の事が公になれば、信仰の浅い信者らにはつまづきとなるので、自分は牧者としての責任を尽くそうと被害者らを訪れたという。懐柔したり、圧力を加えたりという意図はないとした。

金圭東牧師、「責任は負うがセクハラは「誤解」」

▲<ニュースエンジョイ>は7月28日ヨハン東京教会で金圭東牧師と教会関係らと会った。金牧師は全ての責任を負い、教会の仕事から退くと言っていたが、常習的なセクハラに対しては曖昧な態度を見せた。右側から金圭東牧師、妻金某氏、李某長老、李某宣教師。@NEWSNJOY ク・クォンヒョ

7月28日、約束通りヨハン東京教会で金圭東牧師に会った。この席には、金牧師と妻の金某氏、李某宣教師、李某長老が同席した。金牧師はセクハラの事実を尋ねる記者の質問に「私が狂っていたようだ」と口を開いた。彼は責任を負い全ての教会の仕事から退くつもりだと話した。ヨハン東京教会で説教をはじめ一切の働きをやめ、8月12日から始まる日本コスタの準備委員長の座も退くと明らかにした。すでに教会の幹部らにも話してあるという。

しかし金牧師は被害らが陳述した常習的なセクハラは認めなかった。当時『これまで教職者の高い倫理的責任を教えてきたため、この全てのことが私の不徳の致すことであることを認めて教会の働きから退く』と言った。

被害女性らの言葉とは違い、金牧師は自ら女性教職者らに電話してマッサージを頼んだことはないと話した。金牧師は98年テロに遭い、腕と足がすべて折れたことがあり、恒常的にマッサージを受けなければならない状態だという。誤解を避けるためいつも男性にだけマッサージを依頼してきた。問題の件では女性教職者らが自ら先に電話をかけてきてマッサージをしてあげたいと申し出たのだという。

Aは10余回にわたって金圭東牧師にマッサージをしてあげたと言ったが、金牧師はAにマッサージを受けたことは1度もないと主張した。Aがあまりにも話を聞かず先輩教職者にたてつくので、頭を1度殴った後、慰めてあげたのがすべてだと言った。涙を流すAの肩をとんとんとなでおろしたことをAが誤解したのだろうと言った。

Bの場合は、Bが先にマッサージをしてあげたいと自分の家に訪ねてきたと言った。自分の間違いは、それを振り切れなかったことだという。記者が「それではBが先に前立腺マッサージまでしたということですか」と尋ねると、金牧師は「それは私が先にしてほしいと言った」と認めた。ただ、それは「触ったのではなく、ちょっとかすっただけ」だと付け加えた。

『ベッドに横になってみなさい』という言葉はCにマッサージを受けて、Cが疲れているように見えて少し休みなさいという意味で言った言葉だと説明した。女性教職者にマッサージを受けることは誤解される恐れがあったので、自分は起きて部屋の外に出ようとしたが、これをCが自分を襲うとしたと誤解したようだと言った。

この3名以外に他の女性教職者との不適切なスキンシップはなかったのかという記者の質問に金圭東牧師は「セクハラと誤解される状況はこの3名だけ、ちょうど1回ずつ起きた事」と釈明した。また、そのようなことがあった後、直ちに被害者に謝罪しており、当時は彼女らも全て理解してそれで終わったことだ。何年も経ってから、なぜ再びこのように取り上げられて、マスコミに情報を流しているのか戸惑うと言っていた。

被害者らの最後の心の負担、「日本宣教」
被害女性らは実際、金圭東牧師から受けたセクハラを表に出すことを望まなかった。彼女らはヨハン東京教会をやめるまでこのような事は自分だけが経験したことだと思っていた。墓まで持って行く秘密として胸に収めて、韓国で生活していた。しかし、昔の同僚と会い、お互いに似たような事を経験していた事実を知るようになって心が変わった。「ひょっとしたら、今も被害に遭っている人がいるのではないか」自分たちのような被害者がこれ以上出ないことを願ったという。

しかし、「日本宣教」という大義は被害者らにも心の負担だった。副教職者らの言葉通り金圭東牧師の脱線行為が表に出ると日本宣教が難しくなるのではないかという懸念が大きかった。実際、被害者らは金牧師に被害に遭ったこと以外にも、自分が日本宣教を放棄して韓国に戻った罪責感に苦しんでいた。青春を捧げて愛した日本だった。もう帰ることはできないが、自分の手で宣教の門まで閉じてしまうことを考えると、耐えがたかった。情報を提供した後も何度も心が動揺した。

日本宣教はヨハン教会ではなく神様がなさるという事実を認めるまでは様々な段階を経なければならなかった。また、ヨハン教会に通う信者らが真実を知る権利があると思った。彼らは傷を受けるだろうが、その責任は真実を知らせる人ではなく事実を隠す人にあるということにも気づいた。被害女性らは、金圭東牧師のセクハラ行為を知っていながらも傍観した側近らが心から神様の前で悔改することを望んだ。

金圭東牧師が記者らと会い、セクハラの事実を否認したことを伝えると、被害者らは大きな失望の思いを隠さなかった。金牧師だけでなく金牧師の妻や李某宣教師もすべての事実を知っていながら、どうしてここまで平然と嘘をつけるのか分からないと憤怒した。

 

かわいそう、それしか言葉が出てきません

 投稿者:匿名  投稿日:2014年 8月16日(土)23時58分59秒 em1-115-245-19.pool.e-mobile.ne.jp
  もう、みんな被害者ですね。

怒りの声を署名活動して、金牧師に送り付けたいくらいです。

しかし、私はそんな非道な人を見てきたからこそ、新たな韓国を見つめていきたいと思います。被害に遭われた方々、もう頑張らなくていいです。でも、どんなに辛くても生き続けて欲しいと思います。神の願いではありません。私の、匿名の願いです。
 

金圭東牧師のセクハラ疑惑報道

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 8月 8日(金)10時48分6秒 keisen-gw-2.keisen.ac.jp
  ヨハン教会専用スレッドに投稿がありましたように、ヨハン教会の主任牧師 金圭東氏にセクハラを受けたという元ヨハン信者3名の取材記事が下記リンク先に載っています。

恵泉大の韓国人の同僚によれば、この新聞は韓国のリベラル系の宗教新聞とのことです。正確な内容は、現在翻訳を依頼中ですが、グーグル翻訳などのサービスでも大意はわかります。

終わりの方に、今になって取材に応じるようになった理由が以下のように述べられています。

被害女性たちは金圭東牧師のセクハラを公にしようとは思っていなかった。その理由はヨハン教会を出るまで、このような経験をしたのは自分ひとりだけと思い、死ぬまで自分の胸の内にだけしまっておこうと思っていたからだ。しかし、同じくヨハンを脱会した女性信者たちに出会って話すうちに、同じような被害を受けたのは自分だけではないことがわかり気持ちが変わった。「もしかしたら今後も同じ目に遭う女性信者が出るかもしれない」と思ったからだ。二度と自分たちのような経験をする女性が出ないよう願い、取材を受けることにした。

http://m.newsnjoy.or.kr/articleView.html?idxno=197275&menu=1

 

KOSUTA JAPAN

 投稿者:Heat closeメール  投稿日:2014年 8月 7日(木)13時37分17秒 226.net219117099.t-com.ne.jp
  元ヨハンです。去年の今頃はKOSTAに行くことを、毎週の礼拝で確認され「恵まれる」「祈り課題が叶う」等とそれはそれは素晴らしい言葉を並べられて初参加だったので、とても賞賛されていました。また、愚かにもそれで自分の信仰が厚くなっていると思い込んでました。
しかし、修養会はどの教会にもありますが、参加を促すためにパフォーマンス大会をしたりするのは殆ど聞きませんでした。
参加者の数で旬長のステータスが上がり、人里離れた山奥で数千人のヨハン人に囲まれて3泊4日すごしたら、放心状態になります。
特に、学正の皆さんで楽しいキャンプ等と誘われた方は今からでも間に合います。
教会から離れて下さい。本当に今後の学生生活、人生生活が変わる、無くなってしまいます。
ドタキャンでも何でもして絶対に参加しないで下さい。
ヨハンのピクニックや、運動会、キャンプに場所を提供を拒否したり、区画を限定してくる施設もあります。牧師はヨハンが素晴らしく大きくなったと豪語してますが、違います。
危険集団とみなし始めてるからです。どうかヨハンから離れてください。
 

Toshi『洗脳』を読んで

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 8月 6日(水)18時22分17秒 ai126155137084.29.access-internet.ne.jp
  Toshi『洗脳』を読んで、改めてX Japanのラストライブの収録映像を観ると、ステージ上でのメンバーの振舞いの背景がよく見えてくる。

1997年12月31日東京ドームで開催されたX Japanのラスト・ライブ。その年の2月に入籍した妻、守谷香を通してすでに自己啓発セミナーホーム・オブ・ハートの強い影響下にあったボーカルのToshiは、(彼の手記『洗脳』によれば)満員のファンを前にしても、絶えず脳裏に妻の顔やセミナー代表の倉渕の顔がちらつき、「生まれたままの無垢なおまえたちこそ素晴らしい」などと、セミナーの教義を口走ってしまう。幼馴染のYoshikiはToshiの変化に敏感に気づいていたに違いない。アドリブで激しくドラムを打ち叩いてToshiのトークを断ち切ったり、背後からペットボトルの水を浴びせたりする場面が記録されている。そのたびにわれに返るToshiの表情も印象的だ。結局、このライブのあと10年以上、Toshiはホーム・オブ・ハートの集金マシンとして立ち働き、心身ともにボロボロになっていくのだが、再び彼をその「洗脳」から解放したのもYoshikiとの交流だった。
 

Re:脱会の意思を伝えてからその後

 投稿者:川島先生にお世話になった者  投稿日:2014年 8月 6日(水)09時45分39秒 119-175-132-40.rev.home.ne.jp
  脱会の意思を伝えるのは、相当のストレスだったと思いますが、今後も心配することはありません。

まず、信仰については、神様を信じているならば聖書を読み続け、教会へは自身の意思で行きたいと感じるまで控えておくのが良いと思います。いつか教会に行きたいと感じた場合、川島先生に相談し、紹介して頂くか、自分で近隣の教会に連絡し牧師と面談後、参加するのが妥当だと思います。

次に、自身とヨハン教会との関係ですが、(1)ヨハン教会の行動を制するよう外部に呼びかける必要があるかという問題と、(2)自分のなかでヨハン教会とはなんだったのかを整理する話があるかと思います。

(1)について
まず、外部への呼びかけですが、Gloriaさんがそれを負担に感じるならば、何もする必要はないと思います。ヨハンの問題行動については、当サイトや著名週刊誌への数度にわたる記事掲載などで、実は世間的には有名になっています。

また、Gloriaさんが対処していた教会内の信徒についても、負担に感じるならば、何もする必要はありません。既にGloriaさんが行動によって示しています。ヨハン内の信徒は、多くは大学生以上だと思いますので、自立した一つの人格です。であれば、後は彼・彼女ら自身が判断することです。

ただし、かつてGloriaさんが対処していた信徒が脱会について相談してきた場合、Gloriaさんができる範囲で相談するのが良いでしょう。その際は、Gloriaさん自身の心の移り変わりを話したり、このサイトを紹介するだけで十分に役目は果たしたと言えます。

(2)について
自身のなかで、ヨハンとはなんだったのか整理する場合、他人に読ませるかどうかは別として、とにかく自分で感じたこと、かつて体験したことを何度も書くことです。その内容にはGloriaさん自身が思うヨハン教会の良い部分や、疑問視すべき部分があるかと思います。その整理が自分でついたとき、ヨハンはいつの間にか何でもない問題になっています。

川島先生が紹介された本を読んだり、当サイトを遡ることができるまで遡って、ヨハンとはなんだったのかに触れている投稿を抜き出して読んでみるのも良いかもしれませんね。Gloriaさんができることは、全て済んでいます。心配することはありません。
 

脱会の意思を伝えてからその後

 投稿者:Gloria  投稿日:2014年 8月 6日(水)01時31分29秒 pw126253162183.6.panda-world.ne.jp
  白檀さん、コメントありがとうございます。川島先生のようなヨハン教会についてよく知っていらっしゃる方や、元信者の方のアドバイスは、本当に支えになります。他の人に色々話をしても、あまりよくわかってもらえないだろうし、正直話すのもためらいます。

ずっと今まで私が教会で過ごしてきた時間について、また、これからについても少しずつ考えてみました。

私の信仰について、これからも神様のことは信じますし、他の宗教を信じる気にもなりません。ですが、しばらくは教会に行ける気がしないです。
でも、そもそもどういう経緯で受洗まで至ったかを考えると、どんなクラスかも詳しく説明されないまま、洗礼準備クラスに無理矢理入れられたところからスタートでした。当時、神様は信じるが受洗はしないという考えでいたのですが、主日の昼食後にまだ時間ある?って聞かれて、もっと詳しく聖書を教えてくれるから行こうみたいな感じで入れられました。次週、予定があると言って休もうとすれば、約束したじゃんって、実際約束してないのに責められました。それでYouth campに行って、まんまと受洗への道を進んでしまいました。

受洗してからは、まず買うかどうかの選択もなく、日々の御言葉を買わされました。そしてサンデークリスチャンはだめだと言われ、木曜と土曜の礼拝への参加も求められ、またチュバラギ訓練も参加しないといけないと言われました。
この過程の間、何度か違和感を感じたのですが、見過ごした自分に後悔しています。それに、白檀さんが以前書いてくださった投稿にもあるように、わたしのことを考えてるように見せながら、1番は教会のこと考えてたんだなぁと思いました。

今、「 伝道とか、自分が今まで彼らと同様に招待を隠してしてきたことは悪いことだったのか?」
「 もし学生課などに通報したら、わたしはサタン的な働きをしてしまうのか?」
「今まで一緒にケアしていた魂には行かないように教えた方がいいのか?」
というようなことを考えています。正直、何もしないで、とにかくあの教会とはもう関係ないって感じで前みたいに過ごせばいいのかなとも思いますが、どうしたらよいでしょうか。

また台風が来てるみたいですが、そういや、大きな台風で警報もでてるなか、海岸でのリトリートに無理矢理行かされそうになったことを思い出しました。行かなくてよかったです。
 
    (川島堅二) 今まで相談に乗ったヨハン脱会者(献身者)の中には、数週間、自室に引きこもって、ひたすら眠り続けたという方が、いらっしゃいました。親御さんがたいへん心配されましたが、私は「寝たいだけ寝かせてあげてください」と助言しました。Gloriaさんもあまり先のことは考えず、先ずはゆっくり休んでください。  

Gloriaさんへ

 投稿者:川島先生にお世話になった者  投稿日:2014年 8月 5日(火)21時33分54秒 119-175-132-40.rev.home.ne.jp
  以前、ヨハンでGloriaさんと全く同様の状況になり、脱会した者です。説明はすべて川島先生がされている通りで(特に盆に長野伊那へ行くことは論外です)、以下のコメントは全て蛇足ですが書き込みます。

まず、Gloriaさんが今、感じていらっしゃる恐怖心と煩わしさは良く分かります。私もそうでした。ただ、一度、ヨハンに脱会の意志をはっきり伝えると、自分のヨハン観が全く違うものになります。

脱会の意志は、旬長や教職者にメールでも口頭でも、内容証明郵便でもかまいません。いずれにせよはっきりと断言することです。伝えて変わるのは、実はヨハン側ではなく自分自身です。ヨハンに対し、言葉を発した瞬間、いかに自分がフィクションに囚われていたか分かります。

また、ヨハンはGloriaさんに対して何の強制力も持たないことも呆気にとられるほど良く理解できます。物理的な強制力を全く持たないからこそ、恐怖心を植え付けて管理することしかできず、そのためのノウハウを彼らはコツコツと積み重ねて来たのです。

また、特に韓国系の教職者に多いですが、Gloriaさんが脱会の意志を伝えた瞬間、彼・彼女は「キレ」る可能性がいくらかあります。ただ、仮にそうなった場合、幸運だと思い、キレた彼・彼女の発言に耳をそばだてて下さい。20%ほど、隠された俗な本音が見えてきます。その時、Gloriaさんはヨハンに何の魅力も恐怖心も感じなくなります。私がそうでした。

(教職者や旬長もまた、ノルマをベースに管理された組織構成員と見ることもできます)

脱会した後は、自身の心の整理が重要です。あまり良い文章ではありませんが、ヨハンで感じたことを以前、この掲示板で書き込みしたのが以下のリンクです。Gloriaさんとかなり同じ経験をしている分、いくらかは助けになるかもしれません。ここまで読んで頂いてありがとうございました。

題:心の回復(当掲示板2011年12月8日書き込み)
http://6514.teacup.com/cult110/bbs/2143
 

(無題)

 投稿者:天使のような悪魔  投稿日:2014年 8月 3日(日)00時45分39秒 s1162230.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  管理人様、申し訳ありません。ヨハンさんについてお話する場だったのですね。宗教掲示板で検索して来ましたので、勘違いしました。失礼しました。  
    (川島堅二) 私の専門がキリスト教なので、ヨハン教会の相談が多くなっていますが、ヨハン限定の掲示板ではありません。  

洗脳されている方達を救いたい

 投稿者:天使のような悪魔  投稿日:2014年 8月 3日(日)00時41分30秒 s1162230.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  ある宗教団体で熱心に活動しておりましたが、ゆきすぎた拝金主義と批判の言葉に疑問を感じて脱会しました。優しくしてくださった一部の方にメールを送る事があるのですが、どなたからもお返事を頂けません。信者でない人へも大愛を注ぐという教義のはずなのですが。2000万以上献金しているのに自分の車も買えない、という方達の目を覚ます良い方法はありませんでしょうか?  
    (川島堅二) 宗教依存からの救済は、薬物依存と同じく、専門家の支援と共に、その人のプライバシーにまで長期にわたって踏み込んで関われる人が必要です。つまり家族による支援ですね。第三者が善意で関われる範囲は極めて狭いです。  

Gloriaさんへ

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 8月 2日(土)11時56分14秒 pw126255071048.9.panda-world.ne.jp
  ヨハン教会に対してすることは、もう何もありませんが、ヨハン教会で経験したことが何であったのか、冷静な気持ちになって整理しておくことは有益でしょう。そのために以下の本をお勧めします。

1.色野そらら  『告白「とある宗教」と私』kindle版のみ Amazonで購入できます。

2. Toshi 『 洗脳  』講談社

1は幸福の科学から、2はホーム オブ ハートという自己啓発団体からの脱出手記です。ヨハンで経験したことと重なる部分がきっとあります。心の整理に役立つと思います。
 

Gloliaさんへ

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 8月 2日(土)10時59分27秒 pw126255071048.9.panda-world.ne.jp
  早速、行動に移されたとのこと。立派です。
あとはもうすることはありません。しばらく後追いがあると思いますが、一切無視してください。なお、あまりにしつこい場合は警察に相談に乗ってもらうことになります。そのためにも引き留めのメールや電話、来訪などはすべて日時、場所、方法など記録しておいて下さい。


これ以上のご相談は、直接メールでしたいと思います。以下にご連絡ください。
cult110@hotmail.com
 

Gloriaさんへ

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 8月 2日(土)07時41分16秒 185.33.205.61.ap.yournet.ne.jp
  投稿ありがとうございます。

大丈夫です。ヨハン教会をやめることは難しくありません。今までもあなたのような方、あるいはもっと深入り(献身など)してしまった人でも、ヨハンをやめて、今は健やかに幸せに生きておられます。

まず、参加費を払ってしまったKOSTA後に辞めるかという問題ですが、そこで迷ってはいけません。絶対KOSTAには参加しないでください。参加すれば献身への強い促しなどもあり、精神的肉体的なストレスを溜めるだけです。

迷うべきことがあるとすれば、参加費を返金してもらうかどうかです。学生にとって2万円は大金です。当日キャンセルならいざ知らず、1週間前であれば社会通念上は全額返金の義務が主催者側にあります。しかし、返金を求めることが、精神的にかなり負担になり、離脱の意志にまで影響しそうというのであれば、最後の「感謝献金」とでも思ってあきらめるというのもありかなとは思います。

ヨハンをスムースに離脱するポイントは以下の3つです。
(1) ヨハン教会に感謝の気持ちを言い表す。
(2) 脱会の意思をはっきり(筍長に)伝える。
(3) 納得してもらうことはあきらめる。

(1)ですが、あなたも「つい最近までは毎日恵まれていた」と書いておられるように、ヨハンでいい思い出もたくさんあったはずです。あなたが「恵まれた」気持ちになるために、多くの先生や兄弟姉妹たちの献身があったはずです。そのことにたいしては素直に感謝の意を表明しましょう。
(2)しかし、脱会の意思ははっきり伝えましょう。理由をくどくど説明する必要はありません。「インターネットでいろいろ調べて」とか「川島先生に相談して」とか、私の名前を出してくださってもかまいませんので、「自分でよく考えてヨハン教会は自分のいる場所ではないと思うに至った」と簡潔にきっぱりと伝えてください。直接会って言うのが難しければ、メールでもいいです。「そんな大事なことをメールで済ますなんて、人間性を疑う」とかいろいろ言われるかもしれませんが、気にしないでください。
(3)ヨハン側に納得してもらうことは無理です。論争して勝てる相手ではありません。脱会の通知は一方的になりますが、それは仕方ありません。

あなたの投稿をすでにヨハン側が読んで、あなたを特定しているかもしれません。しかし、恐れないでください。大丈夫です。何かあればいつでも相談してください。力になります。今が人生の分かれ目と思ってください。ここでヨハンを離脱するかしないかで、あなたの5年後、10年後の人生は全く違ったものになるでしょう。頑張ってください。
 

今すぐ脱会したいと考えていますが...

 投稿者:Gloria  投稿日:2014年 8月 2日(土)02時03分45秒 124x35x150x81.ap124.ftth.ucom.ne.jp
  現在信者で、去年の3月に洗礼を受けてしまいました。まだ早稲田教会に通ってますが、今すぐ通うのを辞めるか、お金を払ってしまったKOSTAキャンプ後に辞めるか悩んでいます。

つい最近までは毎日恵まれてて、聖書勉強などにも熱心に参加してたのですが、前から何度か感じていたこの教会の異常さを最近更に強く感じて、このままでは自分がなくなるような、教会の奴隷にされてしまうのではないかという恐怖を感じました。
今年の春に韓国に行くVision Tripにも参加し、KOSTA後には宣教探訪への参加も勧められ( 強要される)、自分で言うのも何ですが、教会の中で期待されている方の人間だと思います。実際伝道師の先生の祈り課題にも、私の献身についての祈りが書いてありました。

過去の掲示板を少し拝見させて頂いたのですが、このように教会から期待されている程、やはり引き止めがすごいようで、正直かなり怖いです。ですがこのままだと、やがて自分の体がボロボロになるまで奉仕させられそうで、その方がもっと怖いです。冬のYouthキャンプでは筍長や先生たちは体調を崩しても、夜中まで活動させられていて、日常でもだいぶ遅くまで奉仕などあり、前に筍長から自分の自由時間もあると言われましたが、とてもそうには思えません。数日前に筍長や先生と会ったときは、献金だけじゃなく、時間も十分の一捧げろと言われました。日曜礼拝だけじゃなくて、木曜と土曜の礼拝も主日と同じように大切だから絶対守れと言われます。聖書には時間も捧げろとか、木曜や土曜も礼拝するとか書いてないし、ただでさえ就活で忙しく、心身ともに辛いのに、さらに追い打ちをかけられたような気持ちでした。
就職先が、主に喜ばれる(土日休みで礼拝守れる)会社で、さらに教会から近い(教会に行きやすい)会社に受かるように祈れと言われ、更に社会人になるとともに、実家から教会近くに引っ越せるように祈れとも言われました。これは、教会に毎日行けるように、また色々たくさんの奉仕ができるように、教会から離れられないようにさせるためではないかと思い、これをきっかけに、あぁもうだめだ、神様は信じているけど、この教会のやり方には着いていけないと思い、脱会しようと、色々その方法を調べる中でこの掲示板を見つけました。

今すぐ脱会したい気持ちですが、KOSTAのお金を約2万ほど払ってしまい、KOSTAまで頑張るべきか迷っています。正直KOSTAも行かないとうるさいし、色々言われるのが煩わしいので参加費を払ってしまいました。
それに脱会したいですが、その後が怖いです。どうか、何かアドバイスをお願いします。
 

朝日新聞にカルト対策記事

 投稿者:川島堅二  投稿日:2014年 6月26日(木)11時36分14秒 keisen-gw-2.keisen.ac.jp
  去る6月24日(火)朝日新聞朝刊文化面にコメント記事が掲載されました。
「宗教勧誘 中高生にも 松本サリン事件20年」

以下のリンク先から全文を読むことができます。

http://www.keisen.ac.jp/media/624-1.html

 

Heat closeさんの投稿を読んで

 投稿者:Yaddy  投稿日:2014年 6月13日(金)00時01分28秒 123-48-43-132.aichiwest1.commufa.jp
  Heat closeさんの投稿を読ませていただいて感じたことがあるので書かせていただきます。職場に連絡が来たとのことですが、自分の経験談を述べますと、一人暮らしの時、住んでいるアパートに来るのは当たり前、さらには学生時分、研究室にまで入って来られ、指導教官に向かって「この人借りていきますから」って言ってるんです。日が経ってその事にふれて常識ないだろって言ったら、そんな事したっけ?てな感じでした。それが愛の表現だと思っているのでしょう。 そしてもう一つ、「救われない」との記述に対して、ヨハンではよくそのように言われた覚えがありますが、主イエスを救い主として受け入れる事で救いは成されるのです。キャンプに参加しようが、ノルマ付きの伝道活動をしようが、奉仕という名目で楽しいイベントの準備に時間を割こうが、その事で「救い」につながるとは聖書には書かれていません。 それは個々人のキリスト者として生き様の現れですから、旬長さんがそれを救われないと発言しているのであれば私はその指導に疑問を抱きます。  

負け羊さんへ

 投稿者:Heat closeメール  投稿日:2014年 6月11日(水)23時52分11秒 143.net112138012.t-com.ne.jp
  その通りでした。KOSTAは正にお盆、断食祈祷会は正月、ユースキャンプは春休みとなっておりました。KOSTAの時期は8月15日を挟むので、夜の聖会の時に、牧師から「私の家族には独立運動家も居たが、こうして罪を赦し日本人の為に祈りに来た」様なメッセージを散々きかされます。奉仕と言う名の名目で旬長達はその場におらず(主に食事の準備片付け)疲労困憊で平常心を失ってヨハンの中だけで3泊4日過ごした平信徒は「何て自分は罪深く愚かな人間なのだろう」と染まって行きます・・・そもそも、仕事を調整してまで参加する様に執拗に強制すること自体おかしいんです。同じ地区でKOSTAに参加しなかった平信徒等は旬長達に「救われない」「ダメだね」など言われてましたが、KOSTAに参加したお陰で体調は崩す、仕事は溜るで、自分を失いました。とにかく、おかしいと思ったらご自身でヨハンの全てから連絡を断ち行かなくする強い決意が大事です。「あの人だけには・・・」等思っても、平信徒であれば執拗には追ってこないです。
私は川島先生のお力をお借りさせて頂いたのでそうだったのかもしれませんが・・・お約束通り職場にまで連絡はきました。さすがにゾッとしました。
 

(無題)

 投稿者:負け羊  投稿日:2014年 4月30日(水)23時35分30秒 e0109-106-188-7-85.uqwimax.jp
  元ヨハンさんに補足
「ピクニック等楽しいイベント」ですが、最初のうちはいいと感じます。
しかし、実は祝日の殆どが「楽しいイベント」で埋まっていることに気付きます。
また、それへの参加も無言の圧力で強制されます。

KOSTA、断食祈祷会、ユースキャンプの時期にも問題があります。
それぞれお盆、正月、春休みとなっており、家族、友人にヨハンの問題点を相談する機会を失うようになっています。
 

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