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  • ヨハンの地方教会の現況について

  • 投稿者:川島堅二
  • 投稿日:2015年11月 3日(火)11時18分40秒
  • pw126152013222.10.panda-world.ne.jp
 
厚木のヨハン系列の教会についての投稿を読んだヨハン教会経験者が、ヨハンの地方教会の現況について以下のような一文を寄せてくださいましたので掲載します。

「現在のヨハンの地方教会は、ヨハン早稲田教会発足当時の日本人部の雰囲気に近いものがあるのではないかと考えられます。1995年~2000年代初頭まで。今の場所に会堂が移った2000年に日本人部で筍長、補助筍長が立てられるようになりました。(会堂が移った当初、日本人部にそれまでなかった地区制度や筍長制度、リーダー会などが導入され、それに馴染めず教会を去った信徒がかなりいたのを思い出します…)それまでは、筍長はすべて韓国人でした。日本人部は人数も100人程度でしたので、教職者としては教会員全体が目に届くような状況であり、信徒1人に対しての目の掛け方も細かいものだったと記憶しています。
事件前の教会ではだいぶ緩くなって行われなくなってはいたと思いますが、当時は、逐一自分のすることを報告するような義務が定められておりました。
1.実家に帰省するときは、必ず韓国人教職者 (宣教師か伝道師)に帰る旨を話し、祈ってもらってから帰る。教会に来たばかりの時、それを知らずに無断で帰って叱責されたことがあります。
2.土曜聖書研究会、木曜祈祷会、平信徒を目覚めさせよう訓練、祝祭日のリトリートなど欠席する場合は教会事務所へ連絡し報告。
風邪をひいて木曜の祈祷会を休んだ際、土曜日の集会には命をかけて、はってでも来るべきだと言われた人もいました。
3.教会の定着人数が少ないので、1人に課せられる奉仕の量が多くなり、平日の時間を奉仕の準備に当てなければならなくなる。
聖日の礼拝で考えた場合、聖歌隊、重唱団、証し などを1人が重ねてやらざるを得ない状況も何度かあり、殊にクリスマスやイースターの時期になると、コンサートの出し物の準備などで授業が終わってから教会で夜遅い時間まで降誕劇やダンスの練習をさせられたりと非常に拘束時間が長くなったりしたことを記憶しています。
地方教会でも、そういうことがおこなわれているのではないかと推測します。人が少ないので、それなりに信仰がよいとされる信徒に何でもかんでも韓国人教職者が押し付けてしまい、自分の思い通りにいかないと怒りを信徒にぶつけてしまう。以前は東京教会からの圧力によってなされていた面が強かったと思いますが、それがなくなった今も習慣化されて残っているのだと思います。地方教会の日本人部教職者の中には韓国人教職者からパワハラをうけ、心が折れてしまった人も何人かいると聞いています。」


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