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  1. ヨハン教会について(384)
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人間関係がすべて

 投稿者:ぱーこ  投稿日:2014年10月 5日(日)23時10分30秒 fp76f1f2b7.tkyc623.ap.nuro.jp
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  以前から、教職者であっても離脱する人がある一方、「この人はしないのでは・・」と思う人たちがいました。うまく言えませんが、ヨハンそのものになっている。身内になっている。そういう感覚です。無意識のうちに指標にしていたのは、金氏一族やその最側近の人たち、との関係です。信頼関係。情的つながり。思い出。志。トップ層含め、金圭東氏たちを心から、自然な形で、慕い尊敬していたのは、一握りの人たちという印象でした。

きょう辞任を公表した教職者たちは、その「一握りの人たち」として、記憶に残っていた人たちでした。

9月15日付の報道の内容が気になっていました。おそらくヨハンはこれから、分裂の方向で進むのだと、思います。今回辞任した人たちの顔ぶれを見ると、金圭東氏一族についていく決断をしたのだ、と思いました。

そして今のヨハンは、もう、抜け殻になっている。悪習含め、ヨハンそのものを体現してきた人たちが、どんどん抜けている。

これまでヨハンは、多くの「離脱者」を、出してきました。
そして20年余りがたった今、新しい形の「離脱者」が生まれるようになったのだと思います。

人、一人一人の心中を、昔の記憶を重ね合わせ思う一方。
ヨハン、という組織そのものの変遷を、ジュラ紀の海中に漂うプランクトンをみるような そんな気持ちで観察しています。PCの液晶画面を通して。
 
    (川島堅二) 昨日、辞任が公表されたヨハン人のうち、韓国人の教職や長老、按手執事たちは金圭東についていくのかもしれませんが、日本人の宣教師、辻、小倉、小川の3氏(伴侶も含めると6名)については、必ずしもそうでないようです。

彼らにとって、金圭東は「魂の父」であり、「神」のような存在だったと思います。その喪失感は計り知れないものがあるかと。とくに辻、小倉両氏は、ヨハンの説教壇で、文字通り「絶叫」して傾倒している姿を何度も見ているだけに、ヨハンからの離脱がもたらす危機はいかほどかと。

 
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