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(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 1月 9日(水)19時11分5秒
  余市では冬の時期、木を無理やり傾けて完全に雪の中に埋めるようにするそうだ。
その方が温度が高いので、木がダメにならないとのこと。
だが、もちろん負担はかかっているので、普通に生育するより木の寿命が短いらしい。

温暖化の影響はあるみたいだな。
日本でワインといったら山梨(甲州ワイン)だが、最近は長野も盛んになっていると、
ずいぶん前に取材したオーベルジュのソムリエが言ってた。

リースリングというチョイスに激しく同意。
シャルドネの華やかさはないが、キリっとしたさわやかさが良い。


新宿にリースリングという店があり、数回いった。なかなかよい。

https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13085194/

 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 1月 9日(水)07時41分5秒
  今年はじめて開けたワインは久々にドイツワインであったが、やはり和食に合う。
寒冷地のワインは肉よりも魚に合う。ケルナーではなくリースリングだが。
スペインやポルトガルでは果実味が濃過ぎるし、フランスは手が込み過ぎ。
イタリアの北(ヴェネト州など)ではやや合うものもあるが、やはりここは
リースリングがベストチョイスかと個人的に思う。
まぁ和食のためのベストチョイスはどう考えてもSAKEであるのだが。

すでに北海道でほんとにブドウは取れるのだなあ。そんなに強い果実なのか。
というか、緯度を調べてみたところ北はブルガリアやミラノあたりと一緒か。
それなら余裕でいけるのかなあ、海流とか云々で寒い印象あるけどなあ、、、。

ドイツでは中部あたりが欧州のワイン醸造の限界地と言われるのだが
それにくらべれば北海道はだいぶ南ということが分かって納得である。

ちなみに、URL先に紹介されているドイツ原産「ミュラートゥルガウ」は
高級品種でもなんでもないのだが、温暖化の影響でドイツで取れづらくなっているそうだ。
http://www.hokkaido-kajyu.net/budou.html

余市と聞いたらそりゃ久々にウイスキーやりたくなるもんだ。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時21分23秒
  ブドウの品種は死ぬほどあるので、寒冷地に適したブドウにすれば北海道でもできるのだよ。
余市などは、もはやメッカ。北海道はドイツワインで使われるブドウが多い。ケルナーとか。

春ね。4月にはこちらも千葉に戻ると思う。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年12月28日(金)18時59分15秒
  ジャポンのワインも温暖化および技術革新を経て、海外に売り出せるものになるか否かといったところだな。以前、酒メッセで日本ワインを少し取り扱ったが、欧州の値段の3倍でしかも特段旨くはないというところで勝負にはまるでならんかった。みんなSAKEのほうが好きだよね。rice wineなんて解説しなくても、SAKEで通じる時代となって久しい。

その昔、十勝ワインなんてあったが、そもそも北海道なぞでぶどうが取れるはずもなく、ブルガリアからブドウ果汁を仕入れて云々という話であったことよ。そういうのもなくなるわけか。ちなみにあれだぞ、フランスのワイン等級を決める機構の名前はINAOだからな。マジで。うちの家系は全く関与していないのでそこんとこよろしく。

予定としてはですね、今年同様、春頃の帰国を考えております。

では皆々様、良いお年を。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2018年12月26日(水)12時48分19秒
  ジャポンのワインも今年ようやく「日本ワイン」としてのブランディングを始めたよ。
これまでは海外からぶどうジュース仕入れても、日本で醸造したら国産ワインとなっていたが、これで改まった。
日本ではいま、ほぼすべての都道府県でワインをつくっているよ。
ウイスキーのように国際的な賞も取り出した。
しかし、宇和島には日本ワインを出す店がない。悲しい。

スケハラーの件、9月に大地含めて飲んだときには、まったく進展はないようであったな。
明日から千葉へ帰り、1月3日にまた大地含めて飲むので、聞いてみよう。
お前さんはまた夏前くらいに帰国すんのか?
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年12月20日(木)01時37分23秒
  遂にあのはっぴいえんど松本氏からもフォローされたが、結局のところ名刺がまだない。
どうすれば、いいのか、分からないまま、時は流あれて

フランスのワインね。やはり王道よの。ブランディング野郎共のあいつらがつける値段はアレだが、等級がしっかり信用できるのはあいつらだけだからな。今年もまたワイン研究に余念がない1年となりました。お世話になりました。

で、黒船スケハラーは籍をいれぬのか。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2018年10月10日(水)19時57分13秒
  ソーシャルメディア中毒はポーランド人に限ったことではない気がするがな。

壮健なようで何よりだ。

はっきり言ってポーランドがどういうところなのか、まったく分からない。
しかし、ポーランド人は何となくバカなのではないか、そんなことをフランスのワインを飲みながら思っているよ。

ここはやはり、コペルニクスの真似をするっていうのがいいのではないか。
もちろん、実物は誰も知らないので、ここはイメージで(関根勤がペリーの真似をするようなもの。カイコクシテクダサイとだけ言う)。
ポーランドで謎の日本人がコペルニクスの真似をする、っていうのがとてもシュールでよい。

あ、ホリゴメズ弟のニューアルバム買わなきゃ。
ちょっと楽天いってくる。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年10月10日(水)05時32分11秒
  はや5ヶ月ほど経過しているが、この掲示板は続ける。
目下、リリースしたCDのポーランドツアーでワルシャワに滞在中。
これから徐々に北上していくのだが、SNSでの宣伝の結果、今のところ
・ピザ屋
・ショッピングモール
・政治家

・歯医者

などから新規フォローされている。音楽パートナーの奥さん(ポーランド人)から「ポーランド人はソーシャルメディア中毒の気がある」という前情報を頂いたのだが、まさに実感している最中である。

次回はコペルニクス生誕の地トルンで演奏してくるので、どうやって音楽の転回、あ、いや展開をすればいいのか考えている。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 5月24日(木)09時26分26秒
  了解、では風呂については当日の総帥指示を待とう。

あたしゃあ日本のワインはどうも苦手ですよ。ナントカベリーAは酸味が強過ぎるし、シャルドネはどうも甘い。試飲が出来ておいしいと感じたら用意しておきたいと思うのだが、基本線としては伏見の純米の酒と、よく知っている欧州ワイン(最近の日本は、探せば -値段は3倍ではあれど- 俺があちらで飲んでいるワインも手に入ったりする)となるだろう。個人的には白が好みであるが、赤もいるか?

それでですね、到着当日の予定はいかがいたしましょうや。俺としては、チミたちが到着してからバス一日乗車券でも調達してどこか適当な名所に行き、露天の温泉にでも浸かって云々などと想像しているがどこでもなんでもヨイヨ。かよこいちほは夕方に宿にて合流という形を取るかしらね。宿の感じ、良さそうだし。しかも実家から近いし。

なにかご提案などござりますればなんなりと。セッシャ、二人とも遠方から来てくれて嬉しいナリヨ。
妻、息子ともどもお待ちしておりやす。メイヤスー。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2018年 5月23日(水)09時20分28秒
  京都タワーの風呂ね。なかなかB級感があっていいじゃないですか。
しかし、どちらかというと、2日目の朝、酔い覚ましに行く方がいいような気がする。
が、まあなんでもいいので、Jにそのとき任せよう。

京都は日本酒、ウイスキーがあっていいね!
京都丹波ワインもなかなかいいぞ。甲州の無濾過など、手ごろで乙(用意しておけ、という意味ではない)。
 

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