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(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 2月 8日(金)02時04分24秒
  おお、関税の撤廃か。知ってる知ってる。
しかしながら消費期限の長いもの(たとえば酒)については「次回の仕入れ分から割安」という当たり前の話であるから、もう少し時間を見て店をチェックしてみよう。現状では通常価格の3倍の値段をほこる日本酒であるが、いったいどうなるか。味噌についてはそもそも「ウマイ味噌」を見つけること自体がなかなか難しい。フツーの味噌なら近所のアジアショップにあるのだがね。

いずれにせよ、来夏の冷えた白ワインが楽しみですなあ。
それにしても名栗村が飯能市にのっとられたとは。殴り合いに負けたのかなあ。
 
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 2月 1日(金)07時51分48秒
  弁護士じゃなくて、司法書士とか行政書士ではなかったか。まあ、どっちでもいいが。

今日からEPA発効。
そちらでも醤油、みそ、日本酒、そば(もちろん乾麺)などが安くなるようだぞ。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 1月29日(火)05時45分38秒
  ふむ、折坂。
とりあえずSpotifyプレミアムで「ざわめき」および「うめき」、、、違った、「たむけ」はざらっと聴いたが、なんというか、ダサいハナレグミ(ただし軽薄な永積よりもだいぶ硬派)といった印象だな。俺は咲坂と桃也のほうが良い。

今日は今日とて昔懐かし恥ずかしファイナルファンタジー関連を聴くが、オーケストラ録音は俺の分からぬFF8以降のトラックが多くよう分からん。で、タクティクスのほうを検索してみたら「(たぶん)ファンのミュージシャンによるトリビュートアルバム」なるものがあり、100曲=4時間あるんだそうだ。だからアメリカ人はバカなんだ。

いやー、でも今聞いてもなかなか良いメロディである。海外でも「政治のダークな部分が描かれた名作」として根強いファンがいるんだとか。

https://youtu.be/xBy5WIqui1w

司の「休憩のたびに万引きしてた」というのは、振り返るとけっこうウケるな。毎回だぞ。そしてそんな男が弁護士を目指すか、、、(今は知らんが)。世の中の妙を知るようだ。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 1月27日(日)07時50分34秒
  いまNHKの「自然百景」という番組で、名栗渓谷を紹介している。
われわれの男の旅第1弾で行ったところだ。名栗村。
埼玉県飯能市といっているから、おや、と思い調べたら、2005年に合併して飯能市になったらしい。
懐かしや。後半の山がきつかった記憶がある。
司が寄るとこ寄るとこで万引きしていたなあ。もぎみんは何しているか。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 1月25日(金)19時13分24秒
  コトリンゴはとっくに脱退しておる。
原田というのは大二郎のことか?郁子?知世?残念ながら原田という者はそもそもメンバーにはいない。
昨年出た知世のアルバムには兄貴が楽曲提供をしていたと思うが。

お前のアルバムも聴いてやろうとしたが、登録が面倒なのでやめた。
金を稼ぐというのは大変なことよ!

こちらは相変わらずCD派。最近買った折坂悠太という人のアルバムがとてもよい。
https://www.amazon.co.jp/平成-折坂悠太/dp/B07G1ZHWTS/ref=sr_1_1?s=music&ie=UTF8&qid=1548411009&sr=1-1&keywords=%E6%8A%98%E5%9D%82%E6%82%A0%E5%A4%AA
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 1月21日(月)07時59分48秒
  日常にずっと音楽をかけていた生活から離れて早5年以上だが、先ほどついにSpotifyプレミアムを導入。ユーミンの昔のアルバムを聴き、ノイズ/クラブ系を聴き、現代音楽をいくつかダウンロードし、久々のキリンジをチェック。愛がうんたらどーたら、みたいなアルバムを聞いている。コトリンゴや原田はどうした。高樹の歌声しか聞こえんが。

にしたって、タイトルが「時間がない」ってねえ、、、。
しかしながらやはりアレンジは良いなあ。そして残念ながらそこに馬の骨はない。
、、、シンディ・ローパーでも聴くか。アメリカの矢野顕子、その人である。

俺のアルバムもあるから是非聞いてくれよな!CD通販は雀の涙ほどしか売れていない、再生回数も少ないとなりゃ「売上は小さなクリスマスプレゼント代になるよきっと」と言っていたレーベルオーナーも、1月後半になってさえ音沙汰がないもんだ!
https://open.spotify.com/album/2EPzgJcjZLpEetFrSAUplH
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 1月 9日(水)19時11分5秒
  余市では冬の時期、木を無理やり傾けて完全に雪の中に埋めるようにするそうだ。
その方が温度が高いので、木がダメにならないとのこと。
だが、もちろん負担はかかっているので、普通に生育するより木の寿命が短いらしい。

温暖化の影響はあるみたいだな。
日本でワインといったら山梨(甲州ワイン)だが、最近は長野も盛んになっていると、
ずいぶん前に取材したオーベルジュのソムリエが言ってた。

リースリングというチョイスに激しく同意。
シャルドネの華やかさはないが、キリっとしたさわやかさが良い。


新宿にリースリングという店があり、数回いった。なかなかよい。

https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13085194/

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 1月 9日(水)07時41分5秒
  今年はじめて開けたワインは久々にドイツワインであったが、やはり和食に合う。
寒冷地のワインは肉よりも魚に合う。ケルナーではなくリースリングだが。
スペインやポルトガルでは果実味が濃過ぎるし、フランスは手が込み過ぎ。
イタリアの北(ヴェネト州など)ではやや合うものもあるが、やはりここは
リースリングがベストチョイスかと個人的に思う。
まぁ和食のためのベストチョイスはどう考えてもSAKEであるのだが。

すでに北海道でほんとにブドウは取れるのだなあ。そんなに強い果実なのか。
というか、緯度を調べてみたところ北はブルガリアやミラノあたりと一緒か。
それなら余裕でいけるのかなあ、海流とか云々で寒い印象あるけどなあ、、、。

ドイツでは中部あたりが欧州のワイン醸造の限界地と言われるのだが
それにくらべれば北海道はだいぶ南ということが分かって納得である。

ちなみに、URL先に紹介されているドイツ原産「ミュラートゥルガウ」は
高級品種でもなんでもないのだが、温暖化の影響でドイツで取れづらくなっているそうだ。
http://www.hokkaido-kajyu.net/budou.html

余市と聞いたらそりゃ久々にウイスキーやりたくなるもんだ。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時21分23秒
  ブドウの品種は死ぬほどあるので、寒冷地に適したブドウにすれば北海道でもできるのだよ。
余市などは、もはやメッカ。北海道はドイツワインで使われるブドウが多い。ケルナーとか。

春ね。4月にはこちらも千葉に戻ると思う。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年12月28日(金)18時59分15秒
  ジャポンのワインも温暖化および技術革新を経て、海外に売り出せるものになるか否かといったところだな。以前、酒メッセで日本ワインを少し取り扱ったが、欧州の値段の3倍でしかも特段旨くはないというところで勝負にはまるでならんかった。みんなSAKEのほうが好きだよね。rice wineなんて解説しなくても、SAKEで通じる時代となって久しい。

その昔、十勝ワインなんてあったが、そもそも北海道なぞでぶどうが取れるはずもなく、ブルガリアからブドウ果汁を仕入れて云々という話であったことよ。そういうのもなくなるわけか。ちなみにあれだぞ、フランスのワイン等級を決める機構の名前はINAOだからな。マジで。うちの家系は全く関与していないのでそこんとこよろしく。

予定としてはですね、今年同様、春頃の帰国を考えております。

では皆々様、良いお年を。
 

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