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DTM

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 8月24日(金)20時19分37秒
  DTMという雑誌の8月号には数多くのフリーのシンセサイザーソフトが紹介されている。Music Studio Producerという音楽制作ソフトのプラグインフォルダに、シンセサイザーのドリルをコピーして、Music Studio Producerを再起動すれば、プラグインとして読み込まれます。作曲をしなくても、手持ちのMIDIファイルを演奏させると、不思議な音や懐かしい音に出会えます。フリーのシンセサイザーはネット上にたくさんあるので、以下のサイトからもリンクをたどっていけます。

http://synth.dip.jp/xoops/modules/myalbum/viewcat.php?num=10&cid=1

 

Realistic Piano

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 7月20日(金)01時52分37秒
  サウンドフォントで一番気に入っているものを紹介しましょう。the Bösendorfer Imperial grand pianoから録音したサウンドフォントだそうです。オスカーピーターソンもこのピアノを使っているらしいです。それを使ったmp3のファイルが聴けるので、試してみるといいと思います。目の前で生演奏聴いているみたいなので、カードで払ってダウンロードしました。ただし、ちょっと高いです。25ユーロします。今はかなり円安なので、4000円以上になります。払った甲斐はあると思いますが。

http://www.realisticpiano.com/index.html

 

TiMidity++の補足3

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 6月28日(木)00時44分53秒
  TiMidity++の醍醐味はサウンドフォントを入れ替えることだと実感しました。サウンドフォントは拡張子sf2のものをダウンロードしてきて、TiMidity++の下位のフォルダmusixに突っ込みます。もちろん、圧縮されている場合は、解凍してからですが。そのあと、setwindrvを起動して、「サウンドフォントと追加設定ファイル」と書かれた左側の欄に、右側の欄から「追加」すれば言い訳です。その際、下にあるサウンドフォントが優先されるので、上にはGMやGSなどの基本的なものを、下には気に入ったピアノやドラム、電子オルガン、管楽器などを置くといいでしょう。「保存終了」すれば、その設定が反映された形で演奏がされます。以下に優れたサウンドフォントを紹介しているページを、リンクしておきましょう。

http://musf.ifdef.jp/sf/Todays_Sound_Font.html

 

TiMidity++の補足2

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 5月25日(金)01時47分14秒
   TiMidity++でXGのファイルを聴く場合にはMU-100のモードで、GSのファイルの場合にはSC-8850のモードで聴くといい。TiMidity++と一口に言っても、音源が付いてないのが普通だが、下のリンクからダウンロードした音源付きの最新版の場合だ。

http://sourceforge.jp/projects/twsynth/files/?release_id=24409#24409

 

TiMidity++ の補足

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 5月24日(木)01時44分50秒
   TiMidity++は特定のファイルを読み込むと、不安定になるようです。安定性を第一に考えるなら他のプレーヤー、例えばMidradioからTiMidity++のドライバーを読み込めばいいでしょう。  

TiMidity++ は高音質だ。

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 5月22日(火)19時16分25秒
   サウンドフォントでMIDIを聴くとハード音源並みにいい音がするとよく言われますが、各楽器の音のバランスが悪いことがあったりして、過小評価していたようです。昨夜、インターネットを検索していたら、TiMidity++ windows synthesizer(TWSYNTH) のページに行きつきました。そこに音源つきのTiMidity++ がありました。TiMidity++ そのものの設定がかなり難しいので半ば諦めていましたが、こちらは音源付きですのでインストールしたらすぐに再生できます。その音質の良さに驚きました。かなりよく調節されているし、XGとGSのモードも切り替えられるので、ヤマハやローランドのソフト音源よりも、いい音が出ているようです。再現性もいい線を行っています。少なくとも、ヤマハの音源のGSモードより、GSのファイルに関してはきらびやかな音を出しています。Midradioの内蔵音源よりはずっといい。同時に再生できる音数はMidradioなど32なのに、TiMidity++ は512もあるようです。ヤマハのハード音源MU1000を持っていますが、それでさえ最大同時発音数は128なのに。TiMidity++ で再生すると、オーケストラの曲によっては128以上の音が出ています。
 もう一ついいことは、TiMidity++ はパソコンの音源用のドライバーとしてもインストールできるので、他のソフトからもこの音が使えるということです。すぐインストールして使えるものは、下記のページからTiMidity TiMidityCVS070310 2007-03-10 11:36 のダウンロード先にあります。TiMidity-CVS070310_setup_JPN.exeをダウンロードしてインストールするだけです。僕のWindowsXPでは正常に動いています。今もそれを使って聞いているのですが、同じMIDIファイルがこんなにいい音を出してくれるとは!

http://sourceforge.jp/projects/twsynth/

 

こんにちは。

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 5月22日(火)18時38分17秒
   運営者Kさん。そちらのページに飛んでみました。僕は以前はネットに文章載せていましたが、最近は忙しくて更新はしていません。書くことはやっていますが。  

小説&エッセイ投稿サイト『言葉の草原』のご案内

 投稿者:運営者K  投稿日:2007年 5月22日(火)00時37分32秒
  はじめまして。
小説とエッセイの投稿サイト『言葉の草原』http://17.pro.tok2.com/~monokaki/の運営者Kと申します。

このたび、上記の小説投稿サイトを新たに開設いたしましたので、現在、ホームページやblog等にて作品を発表しているネット作家さんたちのホームページを巡回し、作品の投稿と参加のご協力の御願いをさせていただいております。

当サイトでは、「現代小説/純文学」、「ライトノベル全般」、「SF/ホラー/ミステリー」、「その他の小説/エッセイ」の4ジャンルにて、現在、作品の投稿と、閲覧作品に対する感想を募集しております。また、利用者の皆さんが自由に意見交換等を行っていただける掲示板や、チャットルームも用意しております。最低限のマナーと投稿ルールさえ守っていただければ、どなたでも、自由に御利用いただけます。

もちろん、当サイトは非営利目的の個人運営サイトですので、一切の費用や参加登録等は不要です。

投稿サイトは、活発な投稿や感想の交換があって、はじめて有意義な場となります。生まれて間もない、新しい作品発表の場の発展のために、どうかお力を貸していただけませんでしょうか?

運営者自身も、あくまで裏方としてではありますが、全ての利用者に公平で使い勝手の良い、開かれた作品発表と意見交換の場を目指して、精一杯頑張っていく所存です。

投稿作品は、過去の作品や、既に他の投稿サイトに発表された作品でも結構です。ぜひ一度当サイトを訪問の上、参加をご検討をいただければ幸いです。

なお、末筆ではございますが、このような御案内を御迷惑と感じられる方がいらっしゃいましたら、このような不躾なご案内を心よりお詫び申し上げます。御参加の可否に関わらず、この種のご案内は今回限りのものいたしますので、何卒寛容なご理解をいただければ幸いです(本投稿記事が不都合であった場合には、もちろん、ただちに削除していただいて結構です)。

今後とも、小説&エッセイ投稿サイト『言葉の草原』を、何卒宜しく御願い申し上げます。

小説&エッセイ投稿サイト『言葉の草原』
運営者K
http://17.pro.tok2.com/~monokaki/

http://17.pro.tok2.com/~monokaki/

 

日記をパソコンで書く。

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 4月27日(金)21時32分33秒
   日記をパソコンで書くようになってひとつき近く経った。僕は中学時代からつけているのだが、ここ数年は気が向いたときにしか書かなくなっていた。しかも、書いたことを読み返すことはほとんどない。再利用しようにも、どこに何が書いてあるのか、書いた本人すらさっぱり分からないのだ。そこで抵抗感はあったのだが、パソコンのエディタで日記をつけ始めたのである。日記を書くための専用ソフトもあるのだが、OSが変わったために読めなくなってはたまらない。一番単純なエディタで書くのが一番だと思った。こうしておけば、キーワードで検索するだけで、過去の記憶やアイデアをよみがえらせることができるのだ。おかげで、毎日書き続ける習慣が復活した。  

Outpost Firewall

 投稿者:高野敦志  投稿日:2007年 3月16日(金)08時38分20秒
  Outpost Firewallは高性能のファイアーウォールで、しかもフリー版も存在します。インターネットのサイトごとの設定もできて、非常に重宝しています。ところが、これを入れていると、ネットサーフィンしている間に、しばしば電源が落ちてしまうのです。原因として考えられるのは、このファイアーウォールとノートンの「インターネットワーム防止」などの、簡易版のファイアーフォールが衝突することです。後者をオフにすることで、こうした障害を避けることができます。導入の方法は以下のページで紹介されています。

http://atubon.hp.infoseek.co.jp/fire.html#d

 

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