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名も無きペタンカー様に賛同です。
時間制限60分様、現状が自分に迷惑をかけているとかの問題ではないでしょう。
先に締結した協定書どおりにことが進むと期待したのに、現状はJPBUが未だ存在しているんですよ。客観的にみても協定書に反している現状なんですよ。
しかも今回協会の理事となった方を相手に裁判も辞さないと表明している。
この裁判が現実のものになれば当事者個人だけでなく、協会という組織にも少なからず影響を及ぼすのではないでしょうか?
こんなことはJPBUが統一前に解決しておくべき最重要課題ではないでしょうか?
そんな根本的で重要なことを積み残して「統一統一」と花火をあげたんですよ。
そして「中央は統一したので末端の協会も統一を努力してくれ」と・・・・
中央がそんな状況なのにですよ。
となりのおじさん様、21年4月1日以降JPBUというNPO法人が存在している事実は、21年2月26日締結の協定書に反していることになりませんか?
私たち善良でご年配な会員は3月5日の両団体からのお願い文書により、都道府県協会、地区協会の統一に向けて勢力を傾けていますが、中央の実態は依然JPBUが存在しており、事実上統一は実現されていないということになりませんか?
あなたが以前おっしゃっていた「JPBUにはもはや存在意味はない」「JPBUは私利私欲の団体で、日本のペタンクに何も寄与していない」「もはや日本協会が国際連盟から認定されている団体で、JPBUには何の力もない」云々・・・
そんなことはこの際問題ではなく、統一により解散すべき団体であるJPBUという組織が未だ存在していることこそが問題だと思いませんか?
しかも協会へ移行し理事となった方が裁判闘争の被告となる可能性もあるとか。
この場合、協会も何らかの影響を受けることになりませんか?
新たな火種を抱えたことになりませんか?
このような中央の対応は、善良でご年配な末端の会員を不安にさせるとは思いませんか?
ご両名のご意見をお聞かせいただければ幸いです。
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