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こんにちは。

 投稿者:キャサリン  投稿日:2013年11月30日(土)16時15分36秒
  イラストレーター岡部貴聡さん

岡部貴聡さんご本人と掲示板の皆様に、私の勝手な思い込みの投稿でご迷惑をおかけしました。

お詫びいたします。
ごめんなさい。

岡部貴聡さんの名前を初めてお聞きの方には見当違いの拙い文章と重複の投稿には失礼をお許しください。

投稿が不適切と思われましたら削除して下さいますか?
お手数ですがよろしくお願いします。
 
 

日本とフランス ペタンクにかける想い。?

 投稿者:愚禿仏球道人  投稿日:2013年 5月 8日(水)13時53分42秒
編集済
  最近は、視力が回復?してきたこともあって、タブレットは毎日利用しています。
ペタンクに取り組んで以来30年を目前にして、今まで続けられたことは、日本のペタンクに嵌ったためではありません。フランスの文化を体験するよすがとして、私はペタンクを選択したと省みて思っています。

一つだけしかない団体だと思い込んで、入会した団体は、不思議な組織でした。
代表者の中に、まるでフランス嫌いとさえ思えるような方が存在していました。
競技規則のペタンク専門用語までもフランス語は使用せず、英語風用語でした。
その名残は現在でも生きています。

実際に、フランスのペタンクに接して、すぐに日本に存在する二つのFJPの問題を知りました。
ペタンク連盟となる名称を、ペタンク協会と称する団体に身を置いている自分に気付かされたのです。

ペタンクに取り組んだ一般の方達は、2団体の存在は知らず、居住区にある組織で始められたことでしょう。
協会が主管して看板行事となったねんりんピックが、愛知県で開催されて、名古屋市で実行されることになり、実行委員長となった私は、居住県内に存在する2団体の問題を誰にも相談せず、すべて等しく愛好家として、予選大会から連盟系の愛好家も捜し参加を呼びかけました。
行政にも当然そういう呼びかけを期待する空気がありました。
政令指定都市名古屋市の予選大会も、全16区から2エキップの代表参加を得て実施することができました。それが理想的で当然な姿なのです。

現状のように、協会が存在する市区町村からだけが参加する状況とは根本的に違います。
各地域に存在してペタンクの発展を推薦する協力者を多く失ったのです。
競技規則までも、解釈の仕方を変えて他団体を排除する方針のもと、日本全国に、ねんりんピック主管団体の核をつくりはしても、県内の全市町村まで普及できない理由が、二つの団体代表の排他的な方針にあったのです。

次回は、国際ペタンク連盟が、こんな日本団体に対して、どのように対応してきたかに触れます。
 

状況は知り得ません。

 投稿者:愚禿仏球道人  投稿日:2013年 5月 5日(日)12時55分20秒
  旅人様
ペタンクの団体問題にはかかわる気持ちがありませんから、どのように進展しているかは、国際連盟、アジア連盟のサイトからしか知り得ません。
お書きいただいたお声がけに、私は答え様がないことをお許しください。

私が主張してきました(覆水盆に返らず)の状況が、もう10年以上もの歳月を経て、表立った方達が引き下がった後でも未だに変わらないことです。
団体の状況は、ストレスが生じて、アンチエイジングを志す、ピンピンころりペタンク仲間には、無縁の世界です。
ただ我々と共にペタンクは日本から消え去るように感じられます。(残念至極)ですが……
 

愚禿仏球道人様へ

 投稿者:旅人  投稿日:2013年 4月25日(木)17時26分4秒
  多分、日本協会とJPBUのトップ同士が、勝手に組織を作って、誰も知らぬ間に世界に登録したというのが真実のようです。
JPBUの会員にも、日本協会の会員にも、いろいろどうなっているのかと聞いてみましたが誰もそんな話は知らないと言っていました。
でも、FIPJPやAPSBCのホームページを見ると、USUI,SHIMIZU,KUMAGAIという名前が出てきます。
これを碓井とすれば日本協会の会長、
清水とすればJPBUのオーナー、
熊谷とすればJPBUの理事長
となり、やっぱり、窓口を作ることで両団体のトップが合意したとしか思えません。
が、会員は何もしらされていない・・・・・

じゃあそれは何だ?ということになるんですが。
誰か教えてください。
 

おおよそ理解できました。

 投稿者:愚禿仏球道人  投稿日:2013年 4月19日(金)17時27分20秒
  一昨日、書き込みをしてから、他の掲示板、JPBUのトップページ国際連盟のサイトの再確認などしまして、状況は読み取れました。問題はまだまだ、今後の国内問題に課題が残ります。
JPBUのU(ユニオン)がF(連盟)となって、日本ペタンク・ブール連盟と言う名称となる。これを日本の団体の一元化の基底として、審判員制度やペタンク指導体制、団体規約作成など早急に取り組む必要が生じています。
団体役員の方々へのお願いは、
広く愛好家の気持を組んで、開かれた透明な団体に改革されるよう期待します。
 

ご教示をお願いします。

 投稿者:愚禿仏球道人  投稿日:2013年 4月17日(水)15時53分54秒
  国際連盟のサイトから判断しますと、日本のすべての愛好家は、コミッテ(委員会)によってまとまったように理解できます。
プレジダンの協会会長も(この場合は委員長と解釈されます)会長にはなりません。
事務局は京都市ですね。表向きの体裁だけで繕っているような団体のホームページでは非常に難解です。
ペタンクを愛好されている方々には「納得!」という感じで統一作業を進めて居られるのでしょうか。
多くの疑問点が有りますが、まずは基本的な「統一の姿について」教えて下さい。
 

新年はスポーツの強い絆によっても世界が結ばれる年であるように祈ります。2012元旦

 投稿者:愚禿仏球道人メール  投稿日:2012年 1月 3日(火)21時27分17秒
   日本のペタンクも、いまだに国際連盟から一団体とする指導を受けているようですが、本来が遊びのペタンク。一気にスポーツ種目に組み込む無理も感じています。日本は高齢化し過ぎた愛好家に偏って、ジュニア層が育たないことも最大の問題です。フランス人が野球もゴルフもやらず、ペタンクや柔道に親しむ理由も考える必要があります。
 私も既に喜寿を越え(体重計による体内年齢が52歳で有るとしましても)到底アスリートと言える体力ではなく(率先し)団体から離れました。
 今後は《フランス風ペタンク》でメタボ体質から脱出した家内共々、近隣の同好者とピンピン百歳を目指します。ご厚誼をお願いいたします。年頭ご挨拶まで。
 

遊べないペタンクなら普及しないだろう。

 投稿者:愚禿仏球道人メール  投稿日:2011年 9月29日(木)03時34分42秒
   日本の団体が、30年以上もの歳月を経ながら、いまだに進展出来ないのは、団体の責任ですが、愛好家の側も、もっと自由で活発な遊びの感覚で、ペタンク捉えられていない責任も有ると私は考えています。
 競技者のレベルにも達していない愛好家まで団体登録で縛り、団体の指定する用具まで規定した事が、本当のペタンクの発展を阻害して来たのです。
 もっとも、本場のフランスが隣国のような環境であれば、本当のペタンクの姿が理解できて、日本のようなペタンクになることは無かったことでしょう。

 私が日本の団体(協会)に所属して、すぐ、理解しにくいこのユニークな国民的遊びの魅力を、フランスの団体とは関わりのない場まで含めた実情を知りたいという気持から行った毎夏のフランス訪問でした。
 私自身の中で、フランスペタンクの実態が、ほぼ明らかに認識できたとき、日本の団体は、ペタンクが理解できていない人たちによって牛耳られている集団である驚きでした。

 ただ、伊丹十三氏などが関わられたこともあってか、愛好家の中には、楽しみのペタンク。遊びのペタンク。として存在していた事も思い出されます。
顧みて日本ペタンクの出発時には存在していたそういう方々が日本ペタンクの先導者になる事は無かったのです。それが大きな謎ですが、フランス嫌いを公言する団体代表者や、普及活動はブール販売が目的で、法人ではなく、個人商店か団体か不明であり続けた歴史が愛好家には不幸でした。

 愛好家の末端では、ビヤン、トレビヤン。ビヤンジュエ。などフランスの遊びらしい雰囲気が漂いながら、競技規則では、英語表現が当てはめられて来た事も不思議です。
これも団体運営責任者がフランス嫌いであった事が原因でしょうか?

 遊びで勝てなければペタンクの意義は生じない。
 ペタンクで遊ぶ事は?という定義から書くべきかも知れませんが、具体的には、始めは活発にティールで攻めていても、相手の方が実力が上と判断すると、当然ティールの場面になっても、失敗を恥ずかしいかのように、寄せだけの作戦に変更をしてしまう。つまり勝つ事が目標になって(フランスでは賞金が目標になって)、積極的な作戦や技を競わなくなっているのです。(註:作戦は無限に存在しますから悪い事は有りません)
 概念的にいえば、ペタンクが遊びである認識も出来ない入門早々に大会に参加するような時によく生じることです。
 「ティールしようか?」と仲間にいうと「当たる?」というような返事が返ってきたりする。
 子どもにペタンクを指導する場合。当てる(ティールする)楽しみから始めると取り組みが早いということは理解していただけるでしょうが、大会への参加をどの程度の技術レベルになったら認めるかの問題で、コーチング上からペタンクでの積極的な生き方の涵養の意義から考えても結構難しい問題です。
 子どもの愛好者が多いフランス連盟が、11歳以下だけの年齢別大会を考える事は妥当な手段でしょう。

 日本のように、ビュットにぴったり付けた相手を一発でティールしてビュッと共に枠外にだしてメーヌを無効にしたら、「せっかく寄せたのに、嫌らしい」と言うような人まで会員登録させて人集めをする団体では、国際連盟に加盟しない。(註:それが本当の気持ちかどうか分かりませんが)むしろ正常な感覚でしょう。

 ただ、いつまで経ってもこういう団体しか成り立たない現状ならばこそ、地域愛好家による、本当のペタンク普及のチャンスだと捉えるべきです。
 長野県飯田市の愛好会集団が、飯田市市長杯(深尾杯)の大会で(見た訳ではありませんが)、時間制限の中でいかにして多くの得点を取得し合うかで実施された結果の報告をネット上で拝見して、《遊びのペタンク》を一つの手段として行われていることが推察できます。3m×12mの枠が設営されていたことでしょう。ビュッとを打つ事もペタンクの楽しみの幅を広げる手段です。

いろいろな方法が考えられます。子どもたちは遊びの天才です。もっと遊ぶ楽しみが多いペタンクの段階を経て、立派な競技者に到達したいものです。

 宮本武蔵の言葉を受けて琴奨菊が大関になりました。《万理一空》これは剣道、相撲道のみならず、ペタンク道(仏球道)にも通じる言葉です。



 

<ご挨拶>私事、近況のご報告

 投稿者:愚禿仏球道人メール  投稿日:2011年 9月25日(日)15時41分6秒
編集済
  我が国のみならず、世界の大変革の年に喜寿を迎えました。20歳の頃は、自分の命はあと10年程度だと勝手な自己判断をして、ずいぶん思慮に欠けた無謀で野蛮な生活をしていました。それが現在に至ったのは、周囲の方達のご温情に育まれて生きてこられたことによると痛切に感じています。

唐突な書き出しですので、ご理解は難しいかも知れませんが、私は本来<アナログ志向の人間>です。
ペタンクに取り組みましたことも、中途半端な<フランス狂>で20歳代から生きて来ましたので、デジタル化されてゆく(デジタル化しなくてはならない)工業教育に取り組む場合もフランスを常に観察しながら自分の観点を考えていました。
最初のフランス訪問を適えた時も、目的はフランスのデジタルする技術教育の見学でした。
当時は世界的にも、インターネットはまだ一般的ではなくて、フランスでは<ミニテル>という世界に類のないデジタル電話機が一般にかなり浸透していました。フランス新幹線の予約もミニテルで可能でした。

このころに、<奇妙な遊び>としてペタンクの存在を知ったのですが、まだ関心外のことでした。

しかし、あとで知った事ですが、日本ではすでに、二つの組織に分裂し、レクリエーション系で老人クラブ系の<連盟>と、スポーツとはいうものの高齢者福祉対策系の<協会>が発足していました。そういう複雑な団体の状況を知っていたら、ペタンクには手をつけなかった事でしょう。
デジタル技術教育の世界から、アナログの<遊び>の世界に入って死ぬまで楽しもうと考えて、飛び込んだ我が身の浅はかさを悔いて、日本のペタンクを何とかしたいと、自分なりの努力はしましたが、ますます泥沼にはまり込んでゆく日本の状況改革の提言は迷惑にしか受け取られず、ついに匙(さじ)を投げた感じです。それが現在です。

私は中学生の頃から、本が好きで、暇があれば読書に親しんでいました。そういう生い立ちの中で、心に澱(おり)のように染み付いている言葉が多く有ります。
上林 暁という作家の私小説の中に、『世の中には、やはり明るい世界があると思った。これからは明るい世界だけを見ていようと思った』とか。ベートーベンの有名な『苦しみを貫いて歓喜にいたれ』とか。『一犬虚ろに吠え、萬犬実を伝える』という類いです。
少年時代の感受性で受け取った言葉が、現在のような世の中でも常に真理であるように私には思い出されるのです。

誠意が大事者さまが、訴えられているような団体に対する絶望感は私にはありません。
私は、過去に主張して来ましたように『覆水盆に還らず』の結果になっているだけだからです。
現代の国際問題中にも似たような事態が多く有ります。これは、人類がみな似たような成熟度であるからでしょうか?
ペタンクの発祥が20世紀始めであり、世界大戦の終焉から爆発的に発展した理由も考えたいものです。
車いすの仲間の為に対応したペタンクの競技規則も、大戦による多くの松葉杖や車いす生活を余儀なくされる人たちに夢を適える社会がペタンク発展の後押しをしたと考えられなくもありません。兵器の製造によって進歩した鉄鋼材料の加工技術(鍛造、溶接、高精度球体加工など)が、平和産業に転換して優れたブールの量産を可能にしたためだと理解することもできます。(これも大切なことです)

一世紀をへて、原子力の平和利用さえ、テロの標的にもなり得る想定のもとでは、資源目的の紛争の継続やイデオロギーの相違による争いの、虚しさに気付いた国家間の歩み寄りでの解決でしかあり得ない方向が見え始めました。
ペタンク団体だって同じ事です。現状では、武力的圧力を維持し続けた旧いアメリカ的な協会系が旧自民党的文化省、厚労省との繋がりを頼みにして権威主義に固まっています。権威主義で国際連盟に繋がろうとする意図は明白です。

お断りしますが、私はそういう手段が最良の道ならば、<ペタンクに限って>それを否定はしません。政治に関わる日本国の哀しい歴史では、過去の施政者は、韓国や満州、中国への進出などの口実までも、こうした国家権力での世論操作があった事が60年を経て極秘にされて来た資料とともに公表されている時代です。
太平洋戦争での敗北に次ぐ敗北まで、大本営での発表では勝利、優位と国民には伝えられたのです。

国民の(ペタンク愛好家の)命に対する想い(健康に寄与する想い)。相互理解、平和への寄与(国際的ペタンクの理解、正しい理解者)としの自負に裏付けられていると、胸を張って居られる役員で構成されていれば、問題はありません。私はそれを信じているのです。にも関わらず誠意が大事者さまのような異見が生じるのはなぜでしょうか?

私ごとですが、現在の健康状態は10年余前に比べれば現在の方が健康であるようです。インスリンも糖尿病薬も断ってすでに4年余が経過しています。白砂糖を断って、食事は量と質に注意し、規則正しくよく運動しています。
タニタの秤では、体重48kg程度。内蔵脂肪値1。実年齢と体内年齢差ー25歳(これが自慢です)。HBA1c 6.3以下で推移。

糖尿病と診断されて医者を信じて薬を飲んでいた頃、薬を忘れて渡仏しました。15日間の旅行日程で帰国し、すぐ病院へ行き採血検査の結果が、血糖値が殆ど正常で100を切っていました。薬を忘れて渡仏していたことを医師に話したら、「よく歩いてペタンクしていたからだろう」という答えで、特にそれを否定しなったのですが、一昨年末ころから、医師の言葉を思い出して、フランスでの食事についていろいろな角度から、フランス料理の本もたくさん買い込んで見直してみました。
その内、すぐに気付いたことは、
1:(断糖生活)砂糖を入れた料理や菓子類、飲み物類はミネラルウオーターか一口飲んでシロップを少し入れた水以外飲まなかった。フランスにはジュース類の自動販売機は無い。食事に際して、バドワという天然発砲水を好んで飲んだ。(せめて砂糖気は取らないで、炭水化物は少なくすると指導されていればと悔やみます)
2:羊肉料理、カエル肉料理、鴨肉料理は好んで食べた。(コレステロールや油に注意がまだ理解できていませんでした)
3:朝食はカフエオーレかコーヒーとバターかジャム少量。フランスパン(バゲット)を15cm程。(フランスの牛乳や乳製品はまったく違っていました)
4:昼食は、会場のレストランで、羊肉料理に野菜の煮込み、ソシエテのブルーチーズ(二人分)。フランスパン。
(羊乳チーズは日本では高価です)
5:夕食は、フランス人が一般的に外食するようなレストランで、おすすめのコース料理で過ごした。(自家製ソーセージには日本で入手不可能な充分に醗酵したすばらしい食品があります。テリーヌやパテの類も好んで食べていました)
通じて味付けは塩味が主体だったのですが、ゲランドの塩などのミネラル分40%ほどもある塩が使われた料理だったようです。ソースにも砂糖のような甘さは殆ど感じませんでした)

食事中のアルコールは、リカールかパナシエを飲んだ事はありますが、殆どミネラル水で過ごしました。フランスの地ワインにも日本のように全てのワインに防腐剤が入っていると勘違いしていました。もっと地ワインを楽しんで来るべきでした。

最近は、醗酵食品、生食により酵素を阻害しない食事法を調べ、注意して自炊して、日本で入手できる優れた食材で酵素栄養学を実践しています。糖尿病でリスクを負った眼疾もかなり改善して来ました。
10mまではダイレクトティールを実行して遊ぶペタンクにもこだわっています。

加えて体力の衰えをカヴァーするためもあって、アナログ生活に少しずつ生活内容を変えています。
1:出来るだけ正座をして過ごす。読書や書き物は正座して行い、万年筆での手書きで行う。
2;洗濯機は使わず、入浴時は自分の衣類は手洗いでしゃがんだ姿勢で洗濯板を使って手荒いをする。
3:自分の食べる物は自分でつくる。果物や根菜類はおろし金でたっぷりつくり食する。すり鉢も積極的につかって手首腕力を養う。トイレも和風トイレに変えたいぐらい(笑)不思議なもので、吾が妻も独立心?が生じてストレスが無くなったようで、私の食事法研究の中から自分好みの食事法で健康的に暮らし始めました。
知人から、「最近どんどん若返ってるのね」と言われてうれしがっています。体内年齢の実年齢との差もー20歳も生じてびっくりです。私はペタンク仲間に「先生は仙人みたいですね」と言われるのですが、本当は、二十歳のころはモンゴメリークリフトに似てると言われ、40、50では、ハンフリーポガードだったのに.............(泪)

フランスのドミニックローホーという女性の『シンプルを極める』とう書籍類が話題になりましたが、『断捨離』生活を志しながら、捨てるものが多すぎて困っています。捨てる為にお金が必要になる時代。
デジタル機器類やアナログ機械類には往生しています。どうしてこんなに買ったのか後悔するばかりです。

携帯電話は脳に異常を生じる疑いがあるようで、自分でも思い当たるところがあって、使うのをやめています。
(パソコンも最小限度にしています。アイホーンを使っていて、ズポンのポケットにいれていましたら強烈な刺激が皮膚から伝わりますので、小さな文字の説明書を読みましたら(体から15mm以上離す)注意書きがありました。)

何か御用の際は、愛知県ペタンク協会事務局当時の一般電話番号がそのまま生きていますのでご利用ください。
呼び出し音だけで出ない時は、外出中です。午前中と午後7時すぎならば、殆ど在宅しています。










 

霧散霧消か

 投稿者:誠意が大事者  投稿日:2011年 9月20日(火)20時12分27秒
編集済
  いつの間にか「統一連絡協議会」の存在が消えている。
霧のように散り霧のように消えた、ひと時の幻として。

FIPJPと約束した「統一」の事項を、関係した日本のペタンク2団体はどう報告し、どう説明したのだろうか。
 まさかFIPJPに対して「統一連絡協議会」のことを、どうにも上手く弁解出来る方策が思い浮かばなかったのか。今回、会わせる顔が無くて国際大会への参加を断ったとしたら、何とも呆れた人達である。
今、JPBUのホームページには「統一連絡協議会代表者」西谷隆氏の名が何処にも見当たらないのだ。体調を崩して離任したのだろうか。何の公表もないが、FIPJPの公式ホームページには「JAPON」correspondance Mr Nishiya.の名前の記載はそのまま変わっていない。

 何とも恐ろしく不可解な一連の経緯である。このことについて2団体は一切公表していない。
陰湿で陰険な裏舞台、ブラックゾーンの存在を示しているようである。
ペタンク競技を、スポーツの持つ明るさ、フェアさとは全く無縁なものにしようとしている人達。
 

最新の競技規則を採用すべき

 投稿者:誠意が大事者  投稿日:2011年 8月31日(水)01時35分16秒
  『平成23年7月1日発行』のFJPBの「競技規則」は
「2008.11.13ダカール(セネガル)FIPJP国際会議において承認された。」ものを(2011.4.1から適用)と記載している。
 そして、この競技規則で今後の国内試合を進めようとしている。

これは、余りにも傲慢で一方的であり、公益に反する態度と言わざるを得ない。

 何故なら、これから開かれる、FJPB主催でない全国規模の大会として国体(デモ競技種目)スポレク(フリー参加種目)、ねんりんピック(スポーツ交流種目)のペタンク大会では、参加する選手は必ずしもFJPBだけの「専用競技規則」のみで競技をしてきている訳ではない。
 公式には国際的にもペタンク競技は最新の『2010.10.7イズミール(トルコ)で開催されたFIPJP国際会議において改定承認された「競技規則」』で試合が行われるのが道理であり、常識であろう。
 それを対外的に通用しない「旧競技規則」を全国大会で採用したら試合そのものが混乱するのは火を見るより明らかではないか。

 異なる2つの新旧の競技規則では、理解が異なるのは当然であり、議論が分かれ、競技中に全く不要で無用な論争、衝突の紛争が起きるのではないかと懸念されるからである。
 面倒をかけられ迷惑至極になるのは開催地の主管団体の役員、審判員となる人達である。
結果、ペタンカー達はFJPBへの不信感と不快感を抱いて大会を後にするのであるまいか。

 誤りを糺す勇気と責任があるなら、FJPBの競技規則担当者は早急に「最新の競技規則」の採用を決定すべきである。
 

ルールを改定しない団体

 投稿者:誠意が大事者  投稿日:2011年 8月24日(水)00時22分39秒
  今回、ホームページ上で(相変わらずコメントなしで)公表された「ペタンク競技規則」は問題がある。
ここには『平成23年7月1日発行』とあり、また「注:」として2008.11.13ダカール(セネガル)FIPJP国際会議において承認された。」(2011.4.1適用)と記載されている。

 この注記を見て、ペタンカーが少しも疑問を持たないとしたら、ルールには余り関心が無いということではないだろうか。
 というのは、ルールの内容は今までのルール(2008.11.13ダカール(セネガル)FIPJP国際会議において承認された。)と何ら変わらず、替わったのは発行年月日と団体名称だけだからである。

 FIPJPのルールは、昨年2010.10.7Turquie(Izumir)トルコ国のイズミール市で開催された世界ペタンク選手権大会の際に並行して開催されたFIPJPの国際会議で改定されているのである。
このことは、この大会に参加した会長はじめ日本の選手諸氏は先刻承知している筈である。

 そして、このルールの改定内容は既にFIPJPの公式ホームページ上で英・仏語で公表されている。
従って現在、FIPJPの公式ホームページ上のルールには「2008.11.13ダカール(セネガル)」の文字は全く見られないのである。にも拘わらず、平然と以前のルール(2008.11.13ダカール)のままで実施しようという無責任さと杜撰さ、無神経さは国際的感覚とは無縁で、呆れるほかはない。

 このことは、FIPJPの最新の公式ペタンク競技規則を拒否し、古い競技規則のままで競技を進めようという考え方であり、また日本のペタンク界を世界から孤立させ、閉塞的な競技環境を更に確定しようとする悪質な意図ではないか。

 見るがいい。最近のこの団体の競技大会の開催要項を。
 競技規則は「協会の競技規則を遵守し、一部ローカルルールを採用」とあり、「FIPJP競技規則に準ずる」ことは無くなったのである。誠に本音の出るところである。

 さて、2010年IZUMIRで改定されたルールの主要点は、時間制限を設ける場合の試合について規定されているものである。

 現実、日本ではペタンクの愛好者は比較的高齢者が多いことからか、時間制限の試合が圧倒的に多く、ローカル・ルールと称して野放図にされていてペタンク本来の面白さを喪失させている。
こうした日本の特殊な現況からすれば、ここはFIPJPが定めた時間制限の試合規定条項等を含めた最新の競技規則を誠実に採用して実施すべきが道理であり、スポーツとしてのペタンクのあるべき姿ではないだろうか。
 

第4回JPBU主催ダブルス全日本選手権大会

 投稿者:JPBU   投稿日:2011年 6月28日(火)20時57分32秒
  JPBU主催第4回男女別ダブルス全日本選手権の開催要項がまとまsりました。
概要は以下のとおりです。
日時  7月23日(土)~24日(日)
場所  愛媛県松山市松山空港東公園
参加費 1チーム3000円(1500円/1人)
申込先   FAX:029-846-6035 又は  089-906-4357
     Mail:office@jpbu.org
申込期限 7月15日(金)必着

なお、詳細につきましては下記のページにてご確認ください・。
 http://jpbu.org/pdf/2011ws.pdf
 

「統一」の問題公表

 投稿者:誠意が大事者  投稿日:2011年 5月27日(金)00時40分37秒
  一般財団法人日本ペタンクブール連合(JPBU)のホームページ(http://www.jpbu.org)に「統一連絡協議会」のその後の経緯と、FIPJPへの連絡文書等が9ページに亘って詳細に公表されました。

全国の賢明なるペタンク愛好者のご賢察が求められるものです。

日本におけるペタンク組織の統一と振興を願う人は、黙さずに意見をどしどし披歴すべきと思います。

 
 

(無題)

 投稿者:XY  投稿日:2011年 4月 8日(金)23時40分50秒
  誠意が大事者様、全部読みました。
ありがとうございました。
連中は脳無しのようですな。
「会議録について、両団体の意見がまとまらず、云々」、
話しにならない。
責任とるんでしょうな。
 

統一連絡協議会のその後

 投稿者:誠意が大事者  投稿日:2011年 4月 6日(水)19時49分51秒
  http://8637.teacup.com/sendai_ptq/bbs/?をご覧ください。  

統一

 投稿者:XY  投稿日:2011年 4月 2日(土)01時30分37秒
  新年度に入った。
統一?合併?されたのかな?
 

CIPOオープンの名称変更   

 投稿者:CIPO事務局 メール  投稿日:2011年 3月 2日(水)20時07分16秒
  今年(2011)よりCIPO OPENは名称をクプレ杯とし、9月18日の開催予定で準備中です。詳細決定次第またご案内致します。  

コイントス解説のお礼

 投稿者:時間制限60分  投稿日:2011年 2月 4日(金)07時53分32秒
  愚禿仏球道人様
さっそくのコイントスの分かり易い解説、ありがとうございます。
本場フランスの雰囲気が伝わってきました。
貴重な体験話ありがとうございました。
コイントス、いいですね。
 

コインは通貨の硬貨です。

 投稿者:愚禿仏球道人メール  投稿日:2011年 2月 3日(木)23時07分21秒
  フランスで暮らして居ますと、チップの為に小銭を常に用意して居る生活になります。
ペタンクで対戦相手とテランで出会って相手を確認しましたら、どちらが先という事は無く、自然にポケットからコインが出ます。コインを出した側は、手の平の中に乗せて、相手に【表か裏か】を選ばせます。その時器用にコインを、裏と表をポイポイと返して見せる人が多いのが印象に残って居ます。どちらでも構わない事ですから、【こちら】という感じで指差して選択します。直ぐコインを身長よりは高いていどに投げ上げて地面に落ちた状態で結果を見ます。人差し指と中指で挟んで、捻って回転させる相手も居ました。一度も変なテクニックが使われたと言う疑問を持った事はありません。

お答えになったかどうか分かりませんが、手の甲に乗せたり、移したり、親指の爪で弾くような投げ方は見た事はありません。ごく自然に特別な意図を感じたりできないようなトスで有ったと言えます。砂利混じりの道のようなテランですから、コインは何回転かしたり転がったりします。
コインをトスする側は必ず相手に選ばせます。表裏が不明のコインは無いように思います。

http://web.mac.com/petanque/nagoya/

 

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