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久慈選手

 投稿者:yasu  投稿日:2017年 4月11日(火)21時59分8秒
  ちょい悪オヤジさん、久慈選手はやはり怪我くらいしか考えられないですよね。

アジアリーグ、ハルラがOTGでスイープ、連覇となりましたが、
帰化選手以上に韓国人選手のレベルが上がってますよね。
ファイナルは今月末にJスポで放送されるので、楽しみです。
そこに日本チームがいないのは残念ですが、それがアジアでの今の日本の力です。
 
 

大東文化大学!

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月11日(火)20時58分45秒
  残念ながら、傷害事件だったようですね。
何年か前に、東洋大学もやっちゃってましたが、
スタッフの管理責任ということもあるかと思いますが、
選手に対して看板を背負うという自覚を促す教育が
大切ではないかと思う今日この頃!
 

ALファイナル

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月11日(火)20時34分8秒
  ハルラvsサハリンのALファイナル第3戦は、
第2ピリオドを終了して 2:2 の同点。
さて、第3ピリオドはどうなるのか?
ハルラがスイープ?
サハリンが意地を見せられるのか?
この試合をサハリンが取ると、ちょっと流れが変わりますね。
 

久慈選手!

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月11日(火)09時51分15秒
  アジアリーグのレギュラーリーグでは、得点ランキング2位の選手ですし、
経験から言っても選ばれなければならない選手なので、
ケガしか考えられないですね。
プレーオフのバックス戦は出ていたようですが・・・・・
 

世界選手権

 投稿者:yasu  投稿日:2017年 4月10日(月)22時11分52秒
  男子のディビジョン1グループB、メンバーに久慈選手の名前がない。
なぜなんだろう、怪我か?
 

ハルラ2連勝!

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月10日(月)16時22分28秒
  アジアリーグのプレーオフ・ファイナルは、ハルラが2連勝となってますね。
このままスイープしてしまうのかに注目。
ここ数年のアジアリーグを見ていると、
韓国人選手のレベルが上がってますね。
さて、どうする日本人選手?
 

春の大学選手権大会

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月 5日(水)13時53分16秒
  4月8日から開催される大学選手権大会のトーナメント表で、
大東文化大学が棄権となっているんですが、どうしたんでしょうね。
 

私が訴えたいこと

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 4月 3日(月)20時39分9秒
  「ルールに規定がないから処罰できません」という理由付けと
「ルールの規定に不備があるから処罰できません」という理由付けでは、私は意味が異なるものだと考えています。

前者なら、「ルールを設けていなかったのだから、仕方がない」で片付けられます。
もちろん、「そんなことも想定していなかったのかよ!?」という非難は甘受しなければなりませんが、ルールにしていなかったんだから仕方がない。
「今後は検討して、ルール化します」で済む話です。

でも「規約に不備があったんです」という説明にしてしまうと、その不備は、永久に直すことはできません。
なぜなら、事前に想定していない事態が起きることなど、これからもいくらでもありうるからです。そのたびごとに、次から次へと限定解釈を持ち出されて、それをいちいち受け入れて認めていたら、規約としての効力なんてなくなってしまうでしょう。

文言が曖昧なのなら、その意味を解釈して、示さなければならないはずでしょう。
リーグチェアマンや事務局にはその権限があるのだし。

ましてや「違反はしているのだけど、過去に認めたこともあるから、不平等で処罰できない」とか「罰則規定を設けていないから処罰できない」ということにしてしまうと、もはや規約で処罰することなんて、できなくなってしまうのではないか。
リーグ事務局自らが規約の効力や威厳を損ねる見解を出していいのか、というのが、私の疑問なわけです。

リーグは、規約の効力や威厳を守らなければならない立場です。
自分たちで決めて導入したルールなのですから、それが不備だとか曖昧だとか、そんなことを言うべきではないと思うのです。
規約は正しい、という前提でないといけません。

・・・と私は思うんですが、こんなことを思っているのは私だけなのかなぁ?
 

リーグ規約の解釈

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 4月 3日(月)20時14分18秒
編集済
  ちょい悪オヤジ様

58条は、今回のサハリンの行為が抵触するであろう規約条項のひとつであると思います。
これに対するリーグ事務局の回答は「他のチーム」がアジアリーグ内の他のチームのことなのか、それともアジアリーグ外の他のチームも含むのかが不明瞭であるから、違反とは断言できない、というものです。

私は、「他のチーム」がアジアリーグ外のチームも含むことは当たり前のことであって、逆にアジアリーグ内に限定するという趣旨のほうこそが読み取れないと考えていますが、リーグがそういう理由を挙げているのですね。
ちなみに、この「他のチーム」の解釈問題は、サハリンが主張したことなのかどうか(つまり、サハリンの弁解をリーグが認容したものかどうか)は、リーグの回答書からはハッキリしません。

私は、すでに書きました通り、サハリンの行為が問題ないとの結論を導くなら、「他のチーム」という用語の解釈ではなく、58条が登録時の要件とされていて、登録した後のことについては規定していないということのほうを問題にしたほうが適切なのではないかと考えています。
その意味するところですが、そう解釈したほうが、58条の文言自体に問題があったわけではなく、今回はルールで想定されていない事態であった、と説明することができるからです。つまり「規約の内容や規定に不備があった」という整理を避けられるという利点があると思います。
規約の規定に問題(不備)があったとの説明をしてしまうと、他にもいくらでも不備はありうるわけで、そうした「不備」さえいえば、いくらでも規約違反の行為ができてしまうということになりかねないのです。

ルールに規定されていない問題である、と整理できるのなら、これはもう事務局の運用の問題ですから、事務局として「今回の行為は処罰しません」と言えば、それで足りる話です。
もちろん「今回の行為を契機に、ルール化して、規約に盛り込むべきかどうかを今後検討します」と付け加えるのは自由です。でも「規約に不備があった」かのようなことは、認めるべきではなかったと思うのですよ。


読者の皆様にはご理解いただいていると思いますが、私はサハリンの行為が問題だとか、いやいや別にかまわないでしょ、とか、そういうことを申し上げているのではないです。処分すべき/すべきでないといった、そういう次元の議論ではありません。
アジアリーグの事務局の立場から、もし「今回は処分しない」という結論を導きたいのだとして、その理論構成について危機管理的な観点から見ると、より適切な説明の仕方があったのではないか、ということを申し上げています。
 

リーグ規約の中で!

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月 3日(月)14時17分42秒
  第58条<選手登録>で(1) シーズン登録選手の中に、当該シーズンにおいて他のチームに登録されていない選手 という記載があるんだけど、これがいわゆる二重登録ということだと思うんですが、管理人シュルジー様、いかがでしょうか?
 

理由が不適切だと思う

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 4月 1日(土)23時24分22秒
編集済
  リーグ回答書が
【「他のチーム」という表現がアジアリーグ内のチームを指すのか、アジアリーグ外のチームも含むのかが不明瞭】
ということを規約の不備の理由に挙げているのは、不適切であると私は考えています。

同一リーグ内で複数のチームへの二重登録が認められないことなど、当たり前の話であって、こんなことをわざわざ規約に規定する意味がありません。
むしろ「他のチーム」がアジアリーグ内の他のチームに限定する意味だと解釈するほうが無理筋で、根拠がないでしょう。「他のチーム」とは登録しようとしているチーム以外の(およそすべての)他のチームを指すというのは、私は当然のことだと思います。

規約に曖昧な点があるとすれば、他チームとの二重登録禁止がリーグ登録時の要件とされている点だと思うのです。
すなわち、一度ALに登録された後に他チームでプレーすることが許されるのかどうか(もし許されないのなら、他チーム登録時点でALからは自動抹消措置になるという規定があるべきなのに、それがない)という点が「曖昧」とされる根拠ではないのか、と。
だからサハリンは期限内にALに登録させれば、その後に他リーグの別チームで試合出場しても問題ないはずと解釈してしまった・・・ということなら、私にはまだ受け入れられます。

「他チーム」の用語の解釈に本件を帰着させることは、次の二つの点で問題があると考えます。
ひとつは、規約に限らずおよそルールを策定する際に、すべての用語を厳密に定義しておくことなど、そもそも不可能だということです。
ルールを設ける以上、当然に想定している定義・事態があるはずで、それをすべて言葉で表現しておかない限り、規約としての意味合いが曖昧とされ無効になってしまう、などということはありえない。
この理由を認めてしまうと、どんな規約も骨抜きにされかねない危険があるというのがひとつ。

もうひとつは、このような理由を認めてしまうと、今後アジアリーグが規約違反の処罰が一切できなくなる恐れがあると思います。
すなわち、不合理な限定解釈を持ち出せば、その弁解が通ってしまうという前例を作ってしまったと思うのです。
このことは、今後の運営に際して自分たちで首を絞めてしまう懸念があります。

選手に対する禁止規定である56条についても、「前例で認められたものがあるから、今回だけ違反とするのは不平等」という理由にしてしまうと、もはや56条は禁止規範として効力がないということになりかねないです。
こんなことをリーグが公式に表明してしまって、大丈夫なんでしょうか・・・?
56条は選手への禁止規範であり、チームに対するものではないので、チームへの処罰根拠にはならない・・・という説明のほうが、適切であったように思います。
少なくとも、当該3選手は、56条に抵触していることは明らかであるので、試合出場停止処分にはすべきだったんじゃないでしょうか。

私は、この問題は、将来的に多方面に禍根を残すだろうと予想します。
 

(無題)

 投稿者:unofficial-F  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時53分5秒
  処分なしの裁定には、正直驚きました。
現行の規約に違反するとは判断できなかったということなのでしょうか。

確かに、日本語版規約を読む限りでは、AL以外のリーグのチームに登録された選手に関しては明確な規定が書かれていないので、ここが抜け道になったのかな。

選手登録も、12月31日までに完了していたのなら、そこでも違反とは言えないし。


>「自分たちはマイナーチームなのだから、メジャーであるKHLに選手を送り込んで、その後に戻すのも自由」という認識だったのでしょうか

サハリン自身がKHLのマイナーチームであると認識しているのかはわかりませんが、規約に違反しない限りは複数のリーグでプレーするのは問題ない、ということでしょう。

それにしても、KHLプレーオフで敗退したチームの若手選手が合流してきても勝ち上がれるのだから、ALのレヴェルはその程度なのか・・・。
 

サハリンの認識

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 4月 1日(土)21時59分35秒
編集済
  この問題、サハリンはどういう認識だったのでしょうか。
規約と抵触する可能性があると知りつつ、(バレないであろうと)あえてやったことなのか。
それとも「自分たちはマイナーチームなのだから、メジャーであるKHLに選手を送り込んで、その後に戻すのも自由」という認識だったのでしょうか。
 

処分を科さない?

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 4月 1日(土)17時46分16秒
  処分は科さないことになりましたことをご報告いたします。

何故、処分を科さないのかというところの説明がないですね。
何故なんだろう? どうしてなんだろう?
裏ルートで聞いてみようかな。
 

まさかのゼロ回答

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 4月 1日(土)10時28分56秒
  リーグの当初リリースは、サハリンの規約違反があったことを前提にした書き方になってませんでしたかね。
リーグとして、この行為を認めてしまうというのは、どうなのか…
 

リーグからの回答

 投稿者:IORRY  投稿日:2017年 4月 1日(土)08時02分39秒
  なんじゃこりゃ?

http://www.icebucks.jp/wp-content/uploads/2017/03/a72b5f2c0e546466237d91a9a85f82f0.jpg

 

サハリン処分案

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 3月31日(金)23時16分48秒
編集済
  ちょい悪オヤジさん、きびちー!(^^;)
正直、レギュラーリーグの扱いまでは、私の頭が回っていませんでした。

私の本音を書きますと、べき論は「ユジノサハリンスクでのセミファイナル3試合はすべて没収」です。でも、それをやってしまうとサハリンがALを脱退しかねないことと、明日の霧降の試合が中止となるとチケットを購入したお客さんも巻き込んで混乱すると思うのです。また、興行としても試合をやったほうがおいしいでしょう、バックスの営業的にも。
さらにいえば、サハリンを即敗退扱いにしてしまうと、セミファイナルの試合費用や移動経費などをサハリンがリーグへ損害賠償請求してくる可能性だって、ありえないことではないのでは?(こんな心配するのも私の弁護士としての職業病でしょうか:笑)

以上のような政治的判断で「1試合没収」案に一票。

おぉ、見える!見えるぞ!日曜日に連敗してどっちらけの霧降スタンドの姿が・・・・おっと誰か来たようだ。
 

サハリン処分

 投稿者:ちょい悪オヤジ  投稿日:2017年 3月31日(金)20時38分43秒
  アジアリーグがどのような処分を出すのかに注目しているところでありますが、
個人的な意見として、、
1.レギュラーリーグ8チームの成績はそのまま、しかしサハリンは9位。
2.レギュラーリーグ・サハリン選手の個人ランキングは帳消し。(得点王なし)
3.プレーオフ・セミファイナルは没収試合でバックスがファイナル進出。
ということで、私の個人的な考えでは、明日、日光での試合は開催なし。
開催がなくなるということで、大変な影響が出ることとは思いますが、費用的な部分でのリーグ規約では、全てサハリンが負担。
あくまでも個人的な意見でございます。
 

落としどころ

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 3月31日(金)18時26分19秒
編集済
  2勝のうち1勝没収あたりが落としどころじゃないですか?

あと1勝でバックス勝ち上がり、と。
これで、明日の霧降劇場は予定通り開催。

そして、バックスはさくっと2敗・・・・おっと誰か来たようだ。
 

現役KHL選手がプレーするリーグ

 投稿者:管理人シュルジー  投稿日:2017年 3月31日(金)17時49分9秒
  このアジアリーグってやつは、KHLの選手もプレーするような、さぞレベルの高いリーグなんでしょうなぁ(棒読み)。

リーグのリリース見ると、「サハリン選手登録違反について、現在アジアリーグアイスホッケー内で協議」とあるので、違反していることはたしかな事実として協議されているようですね。

これでユジノサハリンスクの3試合が没収となり、バックスの勝ち上がりが決定、よって明日の霧降は試合やりません・・・・なんてことになったら、それはそれで大混乱ですな。

http://www.alhockey.jp/news/2017/03/news20170330-01.html

 

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