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『琅』校正。

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2011年 7月20日(水)22時16分1秒
  庄子先生、校正原稿、ありがとうございました。早速、修正しました。今度は、完全に一太郎原稿になっていますので,行数、文字ポイントなどは同じフォーマットですが、一行の文字数やページ数が増えています。文字訂正が正しく行われているかに加えて、この点もご確認ください。草々  
 

ゆとろ様、ご校正願います。

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2011年 7月 7日(木)10時17分25秒
  ゆとろ様、早速のお返事有り難うございました。『琅』24号原稿、頂いたものをそのまま割り付けました。校正がありましたら、印刷の上、朱を入れてお送りください。草々。  

間に合えば

 投稿者:金子メール  投稿日:2011年 6月27日(月)14時42分40秒
  琅 同人の皆様 ご無沙汰しております。
目下、久々の投稿を、ともがいておりま。
もし間に合えば、誌面にお邪魔させていただきたく、よろしくお願い申し上げます。
 

『琅』24号 原稿締め切り日

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2011年 5月11日(水)16時45分30秒
  『琅』24号、原稿締め切り日。今月末。
短歌(尾﨑)、小説(ゆとろ)、「琅への手紙」、「二言・三言・世迷い言」(宗内)と揃いました。あと、小沢先生のエッセイが出れば、いつでも刊行できます。今月末を締めきりとして、来月末には発行し、久しぶりに暑気払いと参りたく存じます。ご協力ください。 
 

お見舞い申し上げます。

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2011年 1月 3日(月)09時55分5秒
編集済
  細川千恵美 様
年末・年始、大変なことになりましたね。私は今年もまた、賀状作成は晦日の日になってしまい、投函したのが大晦日ですから、まだまだ届いていないかもしれません。ここでひとまず、ご挨拶しておきます。
お母様の看病等、大変だと思います。でも、一番辛いのがお母様ですから、ずいぶんとお大切にしてください。なお、領域は違いますが、息子が近くの大学病院の形成外科教室にいますので、もし、傷口その他外面上の治療が必要なときは利用してください。ご希望があれば、私から連絡しておきます。相談だけでも、してもよいかと思います。
災禍転じてよきことくるように、お祈りしています。

宗内 敦
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:細川 千恵美  投稿日:2011年 1月 2日(日)23時14分15秒
  >年末からお正月にかけて、寒い日が続いていますが、順調にご回復されていらっしゃる事と存じ上げます。
年の瀬の中、母が交通事故にあい、入院し、一日を短く感じながら、新しい年を迎えました。
先生への年賀状も、まだ届いていないと思います。
この場をお借りして、新年のご挨拶をさせて頂く事、お許し下さい。
先生、ご家族の皆様のご健勝とご多幸を心からお祈り申し上げます。



 

いずれ、いずれ…

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2010年11月 3日(水)07時52分42秒
  本当にまぁ、『演歌つれづれ』を思い出させてくれるお便り、いえ、あのとき、あの人をまで、思い返してしまいました。リハビリ真っ最中の身には、なんともほろ苦く、尽きぬ思いです。
それにしても、お元気にお仕事ご活躍のようで、何よりです。こちらは今、病身にむち打ってやっとのこと、カラー・ピラミッド・テストの草稿を書き上げました。これから、出版社を探して、公刊していく予定ですが、年内にはなんとか目途をたてたいと思っています。
紅葉の時期、車で、ひとっ走り、全国各地を駆けめぐりたい気持ちです。車中のあなたを思い描いています。
 

先生、いずれ…

 投稿者:加藤鐵子  投稿日:2010年10月30日(土)17時31分9秒
   直接のメールでなく、あえて掲示板の投稿で驚かせようかな…という想いが届いて嬉しいです。掲載だなんて恐れ多いですが、自筆の手紙よりメールのほうが先生にとって扱い易いというのは、なるほどなぁと思いました。先生のように、パソコンが使いこなせる方らしい発想です。皆様ご存じないのでは?先生にお便りするのにメールでは失礼では…と思って不精になっている先生の教え子やファンが、案外いると思いますよ。私のように、自筆の手紙だとすっかり気後れしてしまう悪筆者でもメールですと敷居が低いですし、アクセスし易い分、先生へ容易にお近づきになれる気がしますから。あ、でも先生は、ファンからの素敵な絵手紙を拒む訳ではないと、先生に代わって一応言っておきます。
 医療福祉に関しては、職業柄いろいろ思うところがあります。何よりも大事なのは、お客様、患者様ご本人のお気持ちだと思うのですが、複雑すぎる制度に振り回され、横暴な家族に横槍を入れられ、ともするとその原点を見失いがちになる自分がいます。私達の仕事は、お客様があるから存在するのだということに常に立ち返り、謙虚に努めたいものだと、先生のお言葉を読んでつくづく思いました。
 ところでこのデフレのご時勢で、八王子の赤い灯青い灯の数は如何でしょう。気づくと街がどこも激安居酒屋だらけになっていて、なんだか寒々した気分になります。先生のことですから、ただ安いだけでないお店が行きつけでしょうけれど。先生の体験された医療福祉における思い、そのた諸々をぜひ聞かせてください…温泉に行きたいとは言いませんので、いずれお願いします。「きっとよ、ね」。
 ともあれ、台風で大事な果樹園が影響を受けないよう、そして先生がお健やかにお過ごしになられますよう、願っております。
 

お元気そうで…

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2010年10月27日(水)09時46分27秒
編集済
  相変わらずの鉄子さん、いや、鐵子さんですね。福祉社会真っ盛りの時代の尖端をまっしぐら…。今年人生二回目の入院をしましたが、医療・看護・福祉について、しみじみ考えました。そういう職業についてはいけない人、そういう仕事だからこそついてほしい人、つくづく見えてきました。あなたのような方が、リーダーシップを発揮してこそ、時代も変わるかなぁ、と思いました。
掲示板、あまり訪問者もいないので、そろそろ締めようかと考えていましたが、本当によかった。『琅』次号に、この便り、『琅への手紙』に掲載させてください。お手紙で返信が来ると、掲載したいなぁと思っても、入力するのが大変で、ついやめてしまいます。みなさんがこの掲示板やメールでどしどしお返事を呉れるとありがたいんですけれど…。
何はともあれ、久しぶりに心ときめくお便り、有り難うございました。病気も吹っ飛び、若返ります。
 

ごぶさたしております

 投稿者:加藤鐵子  投稿日:2010年10月26日(火)20時26分39秒
   すっかりご無沙汰してしまいました。『琅』23号を受け取りながら、お礼が遅れて失礼いたしました。拝読させていただき、先生が変わりなく心身お健やかに過ごしておられるご様子で、嬉しく思っています。久々に『演歌つれづれ』を読み返してみようかしら…。
 当方はといえば、先生が「みっちゃん」に出会った街での暮らしは、すっかり落ち着いております。仕事では、相変わらず出会いと別れが多いのですが、ともするとそんな日々に流されそうになる弱さも感じています。
 先日、八王子の工学院大学に所用があり行きました。八王子に降り立つと、先生が懐かしく恋しくなる私です。秋ですね。先生の昔語りと味わいある歌声をお聞きしたい、そんな気分の今日この頃です。
 

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