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まだまだご活躍下さい

 投稿者:植村憲治  投稿日:2014年 1月18日(土)17時58分26秒
  今年もよろしくお願いします.
年頭から大分お疲れのご挨拶ですが,まだまだ生き甲斐のある人生を送って下さい.
私も色々研究を続けていますが,この報告,この成果を宗内先生はどう評価して下さるだろうかということを少なからず気にしております.
これからもご指導よろしくお願いします.

http://lab-meyc.com/

 
 

謹賀新年

 投稿者:宗内 敦  投稿日:2014年 1月 3日(金)09時45分44秒
編集済
    明けましておめでとうございます。お元気によい年をお迎えでしょうか。
 さて、私こと、いつのまにやら喜寿の歳を越え、明後年は傘寿の歳さえ迎えるという、立派な歳頃とはなりました。が、なかなか好々爺となる訳にもいかず、相変わらず、活字(「琅」)とネット(ブログ)を頼りに、罪のない小毒舌を楽しみながら、少しずつ拙い業績をまとめ直して参りました。
 この1年は、5月に、30年前に出したPERGAMON PRESSの「Authority in social casework」の完訳版を刊行(編訳)し、9月には、一昨年初めての休刊年としてしまった「琅」を25号をもって復刊しました。
 しかしながら、その時点で、あちこち疲弊が蓄積し、眼もすっかり弱り、むち打とうにも、心身のいずこも思うようには反応しなくなりました。CPTの英訳も中断しました。寄る年波には勝てないとはこういうことかと実感するなか、爾来、静養にこれつとめ、執筆活動は来春まで延期と決め込みました。
 さまざまな人生整理を急がなくてはならない臨界期にさしかかったように思われます。失念・忘却の類は時と所を知らずに起きて、私を困らせます。年賀状の整理にも苦しむようになって参りました。あと何年、皆様と交わることが出来るのか、まことに心許ない次第ですが、春になったら「琅」26号と共に始動したいと思いおります。本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
 皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。

             2014年元旦   宗 内   敦
 
 

お元気ですか

 投稿者:植村憲治  投稿日:2013年12月26日(木)21時27分5秒
  ご無沙汰しておりますが如何お過ごしでしょうか.

私は在職中の終盤から始めた幼児算数教育の研究を今も続けております.
NPO法人幼児算数教育研究所を設立し,HPとブログも始めました.まだ作成中ですが是非御覧下さい.
HP:http://lab-meyc.com/
ブログ:http://lab-meyc.com/blog/
先取でない幼児算数教育を目指しています.

それから,12月18日に宝保育所で行った実験が山梨日日新聞で紹介されました.リンクが切れる前に御覧下さい.
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2013/12/21/9.html

今冬は厳冬だそうです.ご自愛下さい.
それでは,
 

鈕さんへ

 投稿者:宗内 敦  投稿日:2013年10月 5日(土)11時17分47秒
  私のメールアドレスへ「ト-」というメールを送られているようですが、私の記録には「鈕」というアドレスは記録されていませんので、恐縮ながら、中身を開くことなく、削除させていただきました。もし、私の知人・友人でいらっしゃる場合には、大変ご無礼をしたことになりますが、もし、友人・知人の場合には、それが分かるような方法、あるいは電話でご送信ください。

 

marriarosetti-29さんへ

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2013年 9月10日(火)08時22分52秒
  私のメールアドレスへ「有り難うございます」というメールを送られているようですが、私の記録には「marriarosetti-29」というアドレスは記録されていませんので、恐縮ながら、中身を開くことなく、削除させていただきました。もし、私の知人・友人でいらっしゃる場合には、大変ご無礼をしたことになりますが、もし、友人・知人の場合には、それが分かるような方法でご送信ください。

宗内 敦
 

お母様へ

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2013年 6月11日(火)08時34分59秒
編集済
  お久しぶりです。
 10日ほど前、半年以上かけた「Authority in social casework」(ソーシャルケースワークと権威」の編訳作業、やっと終わり、疲れ果てました。それでもまだまだ作業が続き、「書肆彩光」からここ2年ばかりの間に出した5冊の本をこのホームページで紹介するサイト(本ページ上の「私の近刊著書」)を作り終え、一息ついて、久しぶりにこの掲示板を覗いたら…。
 お嬢様が亡くなって15年、本当にはやいものですね。東野さんと二人で、いつも暖かい紅茶やコーヒーを入れてもらっていた、都留大研究室生活が、何ともなつかしく、そのことを、この掲示板のずっと前にも書いたことがありました。実は、「カラー・ピラミッド・テスト」研究が一段落した頃、ある論文の終わりの「謝辞」のなかに、赤羽・東野両嬢の名前も挙げて、ご協力各氏に謝意を述べたことがあります。それを「カラー・ピラミッド・テスト入門」の終わりの「謝辞」に転載しましたが(上記サイトをご覧ください)、それを読み直しながら、お嬢様のことをしみじみ思い出したばかりでした。まさに偶然・機縁です。その母上様からメールが入っていたなどとは…。
 お嬢様と東野さんの二人が私のゼミに入ってこられたときの都留時代、大学内部で、一部の学生と、なんと学長を初めとする仲間の教員達による、私を誹謗する「大」事件?があった直後で、私はすっかり落ち込んでいました。それを救ってくれたのが、掛け値無しに、明るく思いやりのある、この二人の愛弟子の存在でした。東野さんは今でも、私の活動を見守っていてくれて、私が新しい本を出したり、新聞やテレビに関わったりしたことを知るとすぐに連絡を呉れて、励ましてくれます。お嬢様がいたら、同じようにしてくれていただろうと、東野さんを思いだすたび、いつも一緒にお嬢様を偲びます。
 お嬢様は、確か、市役所にお勤めになったのでしたね。私の他にも、さまざまな方々が、あちこちで、利発で明るく活動的だったお嬢様のことを思って懐かしく偲んでいることと思います。それも頼りに、お母様もますますお元気にお過ごしくださいますよう、心から願っています。
 

ご無沙汰です

 投稿者:赤羽  投稿日:2013年 5月30日(木)22時11分54秒
  先生ご無沙汰しております

HPめぐりをしておりまして、久しぶりにこのページにたどり着きました
懐かしくて娘との思い出が蘇ってきます
お元気お過ごしの様子、安心いたしました
私どもも元気にしております。
月日のたつのは早いものですね。旅だってからまる15年
思いでも年々忘れていくのも悲しいものですが
お世話になりました、先生がこうしてお元気に活躍していてくださるのが
何よりの励みになっております
どうぞ先生お体ご自愛いただきましお元気にお過ごしください
時々HP寄せていただきます

赤羽眞由美
 

謹賀新年

 投稿者:宗内 敦(『琅』編集人)  投稿日:2012年12月31日(月)07時09分52秒
編集済
   お正月、いかがお過ごしですか。お伺い致します。
 こちら、一昨年5月、藤村の〈緑蔭叢書〉ならぬ宗内の〈書肆彩光〉を興し、貴重な自著を世に残すことに没頭しています。昨年は念願の「カラーチップ」(カラー・ピラミッド・テスト用材:世界中で唯一)も出し、お蔭様で、100部限定の「カラー・ピラミッド・テスト入門」も望外の第2刷とはなりました。〈書肆彩光〉のホームページには、幾つか外国からのアクセスも入り始め、故にこそ、もし「カラー・ピラミッド・テスト入門」の英語版を出せれば、停滞している本テストの国際的発展も大いに期待できると確信され、この英語版への意欲がますます高まっています。
 その前に、今年はもう一つ、30年前に出して絶版となっている「ケースワークと権威」(ホーレン,ベイリー著:編訳)の新編を刊行する予定です。カウンセリングや心理臨床の基本的な原理かつ課題である“「権威」の臨床的行使”を多角的に考察した、臨床家必読の名著です。3月末までに索引作成、そして入稿、と夢を膨らませています。
 生き急いでいるわけではありませんが、脇目も振らず、生涯で最も多忙な時を過ごしています。地元のネオン街や京都の祇園で謳歌した日々はもはや夢のまた夢。あと少し、やるだけやって、物静かな果樹栽培と物書き人生に戻るつもりです。庭の果樹は接ぎ木で増幅し、書きたい材料は山のようで、どちらも私の思いが戻るのを待っています。
 近況、お知らせまで。今年もよろしくお願い申し上げます。

             2013年元旦   宗 内   敦

 お詫び:

 多忙そのほか、言い訳できない理由で、この掲示板を開くこと、しばらく、かないませんでした。都留大卒業生の方からのご投稿について、拝見するのが、すっかり遅れました。お詫びいたします。あたたかくもまた、大変微妙な点にも触れられ、感動しています。それらについては、時間を得て、いずれきちんと文章にしたいと思います。しばらくお待ちください。なお、直接、メールくだされば、思いの一端は、お話ししたいと思います。
 

メール冤罪事件についての先生の記事見ました。

 投稿者:都留大卒業生  投稿日:2012年11月26日(月)08時24分51秒
  11月22日付け朝日新聞「私の視点」で、先生が都留大に来られる前にいらした家庭裁判所に苦言を呈する「実相見ない家裁は猛省を」を見ました。大学卒業後、時々ホームページを覗いたり、先生の御著「教師の権威と指導力」などをネットで買い求めたりしながら、先生のご活動には注目していて、その中で、わたしたち学校・教師へのあたたかい視線をいつも感じ、感謝していました。それが今度のご発言の最後の締めのところ「教育とは何か、保護とは何か。学校・教師はいざ知らず、少年の人権と人格を保護し育成する最後の砦である家裁には、その専門性と有り様に基づき、深甚なる内省と反省を促したい。」の中で、学校・教師はいざ知らずと、 切って捨てられるようなご発言でした。文章の初めには「自白に誘導するための脅しや強要を常とする警察などの捜査機関の態様は今に始まったことではない…」とありますが、学校と教師が警察や検察と同列に並べられて教育・保護機関ではないと断じられているようで、大変悲しくなりました。先生の心の中で、学校・教師への見方が変わったのでしょうか。私も含めて、学校・教師、とりわけ都留大卒業生たちは、先生の「指導力の豊かな先生」に訓育され、必死に教職を守っています。どうか、もう一度、私たち教師へのあたたかい視線を取り戻して頂きたく、この一文を書きました。
 

目一杯、手一杯、精一杯

 投稿者:宗内 敦(書肆彩光)  投稿日:2012年 6月21日(木)11時54分9秒
編集済
  忘却・失念・やり損ね・勘違い……。穴ぼこだらけの生活に思わず仰天する毎日。山あり、谷あり、「書肆彩光」列車をエッチラホッチラ石炭炊いて、なんとか動かしています。元気と言えば元気、駄目と言えば駄目。皆様からのお便りなどにもお返事もままならない、楽しくも苦しい、ぎりぎりの生活で、我を忘れています。  

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