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私の文学館散歩(2)

 投稿者:松村茂治  投稿日:2015年 8月29日(土)16時10分49秒
  「谷崎潤一郎記念館と倚松庵」に続く、このシリーズ第二弾は、「馬込・三島邸 山中湖・三島由紀夫文学館」。作品関連の施設や三島に関連する書籍を元にした、文学館紀行。400字詰め原稿用紙で約50枚。  
 

『琅』29号

 投稿者:宗内 敦  投稿日:2015年 8月11日(火)12時09分42秒
編集済
  暑い毎日、皆様、お元気ですか。『琅』29号原稿締め切りまで、あと2ヶ月足らず。締切日厳守で、よろしくお願い致します。

締切日 9月末日
要領  書式設定なしの原稿。なるべく、一太郎原稿で。ワード原稿の場合は、必ず、テキスト文で作成して下さい。

追: 執筆原稿の、分野・題名・おおよそのページ数を、至急ご連絡下さい。
 

『琅29』,原稿

 投稿者:編集人(宗内)  投稿日:2015年 7月20日(月)11時19分42秒
  皆様、梅雨も明けて、いよいよ猛暑来るの候です。お元気ですか。
今日、琅29号原稿第1号が届きました。
 上野一彦:『たかが川柳、されど川柳(5)』
まだ、2ヶ月あまりの時間がありますが、お知らせします。皆様、猛暑乗り切る起爆剤にして下さい。

 

28号、ありがとうございます。

 投稿者:金子祐子  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時48分42秒
  こんばんは。月日の経つのは早いものです。
「二言、三言、世迷い言」の川崎の事件、何故?という疑問が消えません。
でも、小学生の子どもを持ってみると、先生方の多忙さ、ストレスの多い環境に、こちらが心配になる程です。
保護者の目は大変厳しく、教師に容赦ありません。家庭ですべき教育は棚に上げて、教師の資質はもちろんのこと、プライベートまで詮索する有り様です。
先生方の保護者に対する気の遣いようといったら、可哀想になるくらいです。
「先生」に対する親の敬意は、今の時代、微塵もありません。在るのは、批判、出来て当たり前、だけです。
教師の資質あってこそ、ですが、教師のみでは現場は成り立ちません。まずは保護者がちきんと家庭での教育をすべきではないでしょうか?
ぜひとも、教師、保護者、地域の連携あってこその教育、という視点からの問題提起を、先生の鋭い斬り方で、世の中に問うていただきたいものです。
生意気言って、すみません(>_<)

こちらは、27号に載せていただいた幸せそうな状態から転落して、苦悩しておりますが、私も頑張ります。

ますますの筆力、楽しみにしております。
 

『琅』28号

 投稿者:管理人・宗内  投稿日:2015年 4月13日(月)12時26分32秒
  皆様、お待たせしました。
『琅』28号が本月24日にできあがります。
 よって、25日以降に打ち上げを行いたいと思います。当日『琅』をお渡し致したいので、できるだけご参加下さい。
 日時は追ってご連絡しますが、どうしても都合が悪いという日を予めご連絡下さい。
 

『琅』28号 原稿締め切りまであと10日

 投稿者:琅・編集人 宗内  投稿日:2015年 3月19日(木)09時06分24秒
編集済
  「琅」同人の皆様、28号原稿締め切りまで、あと10日です。締切日厳守で、お願い致します。

  締切日 3月末日
  要領  書式設定なしの原稿。なるべく、一太郎原稿で。ワード原稿の場合は、必ず、テキスト文で作ること。テキスト文でない場合、読み込むのに、大変苦労し、また読み込めないこともあります。
 よろしくご協力下さい。

 

私の文学館散歩 谷崎潤一郎記念館と倚松庵

 投稿者:松村茂治  投稿日:2015年 3月 7日(土)10時07分28秒
  谷崎潤一郎記念館とかつての住まい倚松庵を訪問したことを題材にしたエッセー。
ワープロA4用紙で13枚(400字詰原稿用紙で50枚程度)です。
 

「琅」28号

 投稿者:琅・編集人 宗内  投稿日:2015年 2月26日(木)18時50分47秒
編集済
  「琅」同人の皆様、28号原稿締め切りまで、あと1ヶ月。締切日厳守で、よろしくお願い致します。

  締切日 3月末日
  要領  書式設定なしの原稿。なるべく、一太郎原稿で。ワード原稿の場合は、必ず、テキスト文で作ること。

  追: 執筆予定原稿の、分野・題名・おおよそのページ数をご連絡下さい。
 

謹賀新年

 投稿者:宗内 敦  投稿日:2015年 1月 4日(日)17時45分44秒
編集済
   お正月、いかがお過ごしですか。お伺い致します。皆様、それぞれの、様々な思いの中にいらっしゃるかと思いますが、どうぞ今年も悔いなき歩みとともに、おすこやかな日々をお過ごしになられますよう、お祈り申し上げます。
 当方と言えば、それなりの健康を得て、例年のごとく、3本柱に支えられつつ、それなり過ごして参りました。第1の柱(琅)では、順調に、『琅』26号(5月)、『琅』27号(11月)を出しました。第2の柱(書肆彩光)では、「教師の権威と指導力」が5月に第2刷刊行となり、「カラー・ピラミッド・テスト入門」(第2刷)、昨年改訂再版の「ソーシャルケースワークと権威」(編訳)とともに、心から求め、必要とする方々の手に渡る喜びを,爾後絶え間なく戴いています。第3の柱(果樹栽培)では、カメムシ対策に失敗して果実の過半が凸凹になるという大失策を犯しましたが、おかげで今年こそはお世話になっている方々にお贈りできる「上物」を作ろうと、11月末からはやばや剪定作業にいそしむ楽しさを与えられました。本年度、万一、私から「贈り物」が届いたときには、ぜひにもお褒めの言葉を頂戴致したく存じます。
 心身の衰えは、隠しようもありません。何をやるにも、往時の5倍ほどの日時を費やします。しかし、それだけにまた、やり終えた時の感激は格別です。今年も、気力を振り絞って、多少とも世に貢献する仕事を続けたいと思います。
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

  ℡: 042-651-1227
  email: shoshisaikou@home.nifty.jp
  http://homepage1.nifty.com/muneuchi/
  http://shoshisaikou.art.coocan.jp/

<追>
 今年は、教育・指導に関わるエッセイ集をまとめ、下記と併せて、<彩光文庫>3部作にしたいと思っています。
  *彩光文庫・『二言、三言、世迷い言』11年12月:第2刷(100部)
  *彩光文庫・『歌は心の帰り船』11年11月:第1刷(100部)

 
 

お久しぶりです。

 投稿者:金子祐子  投稿日:2014年11月10日(月)13時05分29秒
  先程は、お電話失礼しました。奥様がお出になられ、すぐに分かってくださり、またまた奥様の素晴らしさにうっとりしてしまいました。
先生も、流暢にお話しされていて、声がかすれてはいたものの、私には、以前と変わらぬ先生が思い出され、とても嬉しかったです。
あんなふうに、思いついてすぐに電話できるとは、私もオバサンになった証拠です。
お互い、老体に負けず、気持ちはいつまでも青春のままに、楽しく生きていきましょう。
いつかお顔拝見にお伺いしますので、それまでお元気でいらしてください。
こちら方面へ来られましても、先生のご用事だけに専念されてください。お体お大事に。

 

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