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メール、ください

 投稿者:宗内 敦  投稿日:2009年12月11日(金)10時45分0秒
  皆様、メールをください。
パソコンが壊れました。ヴィールスのせいか、経年のせいか、どちらかわかりませんが、システム一切だめになり、システムを入れ替えました。ために、メール欄はすべてなくなりました。皆様との貴重な往信も一切消えてなくなり、夢幻のごとく・・・。
改めて、向後の往信のために、まずはメールアドレスのご連絡をかねて、私のアドレスまで、お便りください。
なお、『琅』のページ上にあるアドレスは現在、迷惑メール排除のため、使用できません。念のため。
 
 

お返事ありがとうございます

 投稿者:石本かおり  投稿日:2009年10月15日(木)12時44分30秒
  宗内先生
 CPTの件、ありがとうございます。早速お電話をさせていただきたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
                                  石本かおり
 

石本かおり 様  CPTについて

 投稿者:宗内 敦(『琅』発行人)  投稿日:2009年10月14日(水)07時23分56秒
編集済
  石本かおり 様
ご要望よく分かりました。形質にまで及んで勉強されているとは、本格的ですね。いつでも、お応えしますので、ご連絡下さい。
図版のやりとりなど、メールが一番。『琅』のページで、例えば『琅』11号を開くと、あとがきの後に私の電話番号が載っています。FAX番号も同じなので、電話またはFAXでご連絡下さい。メールアドレスをお教えします。(このサイトには、迷惑メールを避けるために、メールアドレスは載せていません。あしからず)。
 

CPTについて

 投稿者:石本かおり  投稿日:2009年10月13日(火)20時51分20秒
  宗内先生
 突然のメール、失礼致します。
 私は臨床心理学を学んでいる学生で、現在CPTに興味を持って取り組んでいます。今回CPTの形質の分類でどこに分類してよいのかわからないものがあり、教えていただきたいと思いましてメール致しました。基本的な質問で本当に申し訳ないのですが、教えていただけたらと思います。
 もしよろしければ、データの一部を見て頂き、教えていただきたいのですが、どのような方法でデータをお見せしたらよいでしょうか。
 勝手なお願いで申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
                                   石本かおり
 

趣味人です

 投稿者:のんのメール  投稿日:2009年10月 5日(月)16時30分54秒
   恐縮です。私は趣味で小説やエッセイを書いている♀ですが、
同人誌に興味があります。
 ミステリー1作、他エンターテイメント、恋愛ドロドロ系小説、戯いもないエッセイetc・・
 私の作品を受け入れてくださる同人誌を探しております。 しっ、失礼します。
 

原野先生の写真について

 投稿者:宗内 敦(『琅』発行人)  投稿日:2009年 9月 4日(金)12時30分59秒
  高柳一男様
原野先生、誰にも分け隔てなくアドバイスをくれるやさしい方でした。良い方に出会われ、お幸せでしたね。
ご依頼の写真の件、写真などあまり撮らない時代だったので、残念ながら、自分史に用いることのできる時期(あなたが大学卒業の頃まで)のものは持ち合わせていません。何人かの友人にも問い合わせましたが、同様でした。ただ、万一、亡くなられる前のものなら、先生の追悼文集の中に載せられているものがありますので(63歳時)、メールでそれをお送りすることは出来ますが・・・。
お役に立てず、申し訳ありません。
 

原野広太郎先生

 投稿者:高柳一男メール  投稿日:2009年 9月 3日(木)09時35分17秒
  宗内 敦先生

突然のEメールで恐縮です。

先生の原野広太郎先生に対する想いを綴ったエッセイを読ませて頂きました。

実は私は小学校のころから大学入学まで原野先生にお世話になった者です。
私も齢65になり自分史を書いているところですが、原野先生の写真がありません。
もし宗内先生が原野先生の写真をお持ちでしたら、デジカメで撮っていただいて電子Fileで
送付頂けませんでしょうか。

大変勝手なお願いとは存じますが、ご高配頂けると幸いです。

東京都大田区南千束1-9-12
03-3727-1815
高柳一男
 

リンク、貼りました。

 投稿者:宗内 敦(『琅』発行人)  投稿日:2009年 8月16日(日)13時07分17秒
   わざわざのご訪問、有難うございました。『人は何故書くのか』、論述を確かなものにするためのものとはいえ、都留大での長々とした挿話も読んでいただき、恐縮です。
 植村先生の『刺殺された教え子を悼む』(-黒磯市女教師殺害事件・心なき新聞論評記事に憤りつつ-)は、毎月数人の方のアクセスがあります。この問題に対する果てない社会的関心が示されていると思います。本当に、心ないマスコミや学者連中が、被害者の腰塚佳代子さんを批判するという、非情な世間の有り様でしたが、よくぞそれに敢然と立ち向かった植村先生。正義とは斯くありたし、と当時、感動したものでした。その一文が、腰塚佳代子さんの名誉を守ることに大いに資するところがあったと思いますし、そういう文章を載せた『琅』を今でも誇りに思っています。
 早速、先生のページと、この『琅』及び上記文章(『刺殺された教え子を悼む』)とのリンクを貼りました。
 今後も、正義のため、お互い、美しく生きていきたいと思います。
 

琅22号ありがとうございます

 投稿者:植村憲治  投稿日:2009年 8月15日(土)12時41分58秒
  先日は電話のみでのお礼で失礼しました。学内での先生のご苦労、当時を思い出しながら懐かしく拝読しました。小生の一文へのアクセスが今でも続いているとのこと、書き記しておいてよかったと思っております。
小生二年前から算数教育のブログを開いております。
早大教育学部所属の非常勤講師の長谷川先生と共同なのですが、彼はほとんど書いていません。
現在週一回第五小学校で算数の授業のお手伝いをしているのですが、その時の体験などを基に書いております。
よろしかったら覗いてみてください。

それから、先生のホームページと、私の一文へのリンクを作成したく存じます。
また、よろしかったら先生のほうにも私へのリンクをお願いします。

http://uemurahasegawa.blog109.fc2.com/

 

気長~く、待っています

 投稿者:宗内 敦(『琅』発行者)  投稿日:2009年 8月13日(木)21時14分16秒
  細川 千恵美 様

 絶句・溜息・涙 で労りのお気持ち、真に有難うございます。ずっと昔のことになり、今はもう何事もありませんのでご休心下さい。本論に入るための必要条件として、とりあげたまでのことですが、思えば、小・中学校のいじめと同じ、無邪気な人たちの無邪気な行動です。但し、相手次第で、人はどんな風にも傷つき、自死にまで追い込まれることがありますから、「教育者たる者」、真摯に反省しなければならない事ではあるはずです。
 卒業後、30年にもなるのですね。あなたが紅いドレスで実に可憐に写っている(そして私がまだまだ若~い)写真が残っていますが、一緒に写っている人たちの名前が思い出せません。年月の流れは、どうしようもないですね。と、昔を懐かしむことは、楽しくもあり、また哀しくもあり、時に涙も流れます。でも、まだ老いてはいません。もう少し頑張って、みなさんにとって恥じることのない教師になるよう、努めます。末永~い目で、互いに見守り合って行くことこそ、幸せですね。
 お父さん(ご主人)にいろいろ忠告も出来るようになったお子様のことなども含めての近況報告、気長~く待っています。

宗内 敦
 

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