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R.I.P. Jeffrey Thomas Porcaro

 投稿者:TR  投稿日:2010年 8月 6日(金)05時54分19秒
 

やっと会えましたね。
また必ず訪ねますので。

 
 

My Best Song of MJ

 投稿者:TR  投稿日:2009年 6月29日(月)22時13分45秒
   

RIP Michael

 投稿者:TR  投稿日:2009年 6月29日(月)06時27分2秒
   

JaR / Your Heartbreak

 投稿者:TR  投稿日:2008年12月15日(月)21時51分41秒
   

Chaka Khan Greatest Hits Live - One Classic Night - <DVD>

 投稿者:TR  投稿日:2008年11月30日(日)00時44分45秒
  BandでChakaやることも多く購入。
Back Bandの演奏・振る舞い・インプロなど学ぶ点多し。
Chakaの曲やるBand多かれど、我がBandは一味も二味も
クオリティをUPしたいので、皆に廻そう。本アイテムに
ヒント多し。何がヒントかは見る人の着眼点にもよるが、
きっと判る人は少ないと思う。
 

BILLY JOEL THE STRANGER 30TH ANNIVERSARY EDITION

 投稿者:TR  投稿日:2008年11月25日(火)20時08分30秒
  念願かなってオーダー、到着して早速聴いてみると、
昔、初めてストレンジャーの口笛イントロを深夜の
AMラジオで聴いた頃が思い出され。。。
この30周年記念盤は、ムーヴィンアウトの最初か
らして、とても良い音です。良い音だと逆に面白く
昔のAMラジオ音質とは違った変な感じ。。
まるで戦時中のモノクロニュースフィルムから、
米軍撮影のカラー映像を見るかの如く。

いやはや何れにしても、良い唄揃いで回想。
 

Steve Lukather at Zepp NAGOYA

 投稿者:TR  投稿日:2008年10月26日(日)00時45分35秒
  New Albumを引っさげてNew Bandでの来日、
元気なところを見せてくれました。
メインは相変わらずLUKE REDでBFR LUKEの
出番は無かったように思いますが、
TUBESの曲とか演ってくれて良かったです。
 

TOTO終焉(和訳)

 投稿者:TR  投稿日:2008年 6月 8日(日)21時53分0秒
  (和訳してくれた方に感謝します)

メールやウェブサイトで質問攻めにされてきたから、ここで公式な発表をしたい。
噂どおり私がTOTOを離れた、というのが真実だ。もうTOTOはない。
メンバーには、ツアーの最後で伝えてある。
ビジネスのやり方に変化があった。
もうひとつの事実は、最初のリハーサルから、1ヶ月ほど前の最後のライブまで
参加し続けたのが私だけだった、ということである。
ジェフが他界したとき、我々の中の何かも同時に死んだ。
我々はその後もTOTOを続け、素晴らしい時間を過ごした。
サイモンは我々が一番辛かった時期にジェフの後任として最高のメンバーであってくれた。
ボビーは16年バンドを離れて戻ってきてくれた。
皆も他のヴォーカルとのことは知っているだろう。
ボビー以外で本当に我々にふさわしかったのは、ジョー(ジョゼフ・ウィリアムズ)だけだった。
なぜなら彼も同じ高校の仲間だったからね。
ボビーを責める気持ちは全く無い。

デイヴが引退したのは、私にとって本当に辛いことだった。
なぜなら私と一緒にバンドをはじめたのは彼だったからだ。
創設メンバーが会ってから、高校時代を含めたら実に35年だよ。
マイクが腕を痛めてバンドを離れたとき、それが私にとってこのバンドの最後だった。
ペイチもいない、ポーカロ兄弟の1人もいないのに、どうしてTOTOと名乗れるだろうか?
最後のツアーはほろ苦い思い出だった。
何とかして私の19歳からの知り合いであり親友であり伝説的なプレーヤーである
リーランド・スカラーと一緒にツアーができたからね。
たくさん笑えたし、素晴らしい時間を過ごせた。
しかし、正直に言えばもう十分だと思う。
これは解散ではない。終了だ。
ライブに出てまっすぐ前を見て「Hold The Line」をプレイすることはもう出来ない。
レコードを出したのは19歳のとき。
私はもう50歳だ。

長年にわたる活動のなかでこのバンドに入った/抜けたメンバーたちに感じるのは、
最高の敬意以外の何物でもない。
素晴らしい時間だったし、彼らなくしてはたくさんの経験や成功はなかった。
「ロック評論家」と名乗る者たちから世界で最も嫌われたバンドとなっても、音楽をやり続けた。
批判を受けても、プレイし続けた。
我々のレーベルの取締役、Donnie Iennerは10年の長きにわたってアメリカで我々のCDのリリースを
許可せず、また契約を終了させず、その結果バンドを駄目にした。
我々は本当に頭にきたよ。
なぜこんなことをするんだ?
彼本人に訊かないと、我々に知るすべは無い。
彼は我々の音楽が嫌いだったか、人間的に嫌いだったかなんだろう。
知る由も無いが。

アメリカは我々に背を向けてしまって、その中で楽しくやっていくのは本当に辛かった。
私の中にこの苦しさがわだかまっていったようなもので、
音楽制作の過程で自分で自分の首を絞め、次第に自分の気持ちに正直にならざるを得なくなり、
音楽制作を楽しめなくなった。
今のラインナップはそれぞれ全く異なる人間で、共通に持っているものといえば音楽だけだった。
これはもはや70年代にスタートしたハイスクールバンドの仲間とは言えない。
あのときはマジックがあったし、同じ笑いのセンスがあったり、人生観も似ていた。
それらはもうない。
新しいメンバーのせいではない。
それが事実で、それ以上でもそれ以下でもない。
もう私は50歳で、これ以上この状態で続けていきたくは無い。
また新しいことをはじめ、自分自身で最後の挑戦をしてみたい。
1回も脱退していない、たった1度のライブもレコーディングも逃していない創設時からの
唯一のメンバーとして、自分自身も他のメンバーがしたように、自分が活動できるうちに
自分で新しいレコードを作り(先日発売されたばかりの新作のこと)、
素晴らしいメンバーとバンドを作り、ツアーをやってみる(2009年の夏の終わりまでスケジュールが
入っているが、それ以降も続く)ことにしたんだ。
最新作のタイトルが全てを物語っている。
「Ever Changing Times」(時は変わり続ける)。

今日、ソウルブラザーであり創設時のメンバーであるDavid Paichにバンド終了について確認した。
彼はこう返信した : 「俺たちは自由だ!」
声を挙げて笑ったよ。
彼もまた、今のバンドがTOTOであるとは思っていなかったようだ。
私からバンドのメンバーには、悪い感情は一切無い。
彼らの幸せを切に願っているし、人生がよいものであることを願う。
彼らとはどこかで必ず会うだろうし、そうしたら必ず再会を喜びあうだろうし、そう願っている。
これでみんなの知りたいことは伝わっただろう。
みんなには私のライブに足を運んで欲しい。
31年にもわたる友情に感謝します。
 

TOTO終焉(英語)

 投稿者:TR  投稿日:2008年 6月 8日(日)21時51分51秒
  以下Lukather netからの転用

Steve Lukather - The end of Toto
Friday 06 June 2008 10:54 by Arend
In several interviews and blogs Lukather made some (little) allusions to the end of Toto. The die heart fans got the message, BUT a lot of people didn’t got the clue and wouldn’t believe that Toto is over before they read it loud and clear from Steve Lukather himself. Here's Luke's announcement about the end of the Toto era.


Steve Lukather: "I would like to make a formal annoucement as I have been barraged by e-mails and speculations on various websites.

The fact is yes I have left Toto. There is no more Toto. I told the guys before the last leg of our tour.
We had some differences in how business was being done. The other fact is that I have been the only guy who was at the first rehearsal till the last gig a month or so ago. When Jeff died part of us all died with him. We pursued it and had some great times. Simon was a champ replacing Jeff at a most difficult time. Bobby was out of the band for 16 years and then came back and you know the other singer stories. Other than Bobby, Joe was the only guy that really fit with us cause he was a high school buddy as well. No offence to Bobby at all.

When Dave retired that was REAL hard for me cause we started the band together. Hell its 35 years if you count High School where the core all met. When Mike fell ill and had to leave that was it for me. If there isnt a Paich or at least one Porcaro how can we even call it Toto? It was bittersweet cause I finally got to tour with my dear friend and musical legend Leland Sklar whom I have known since I was 19 years old. We had some laughs and great times
Honestly I have just had enough. This is NOT a break. It is over. I really cant go out and play Hold the Line with a straight face anymore. I was 19 when we cut the record. I am 50 now.

I have only the deepest respect for the guys that have been in and out of this band over the years. We had a great run and I owe an awful lot to the experience and the success we had. We hung in there hard despite being the most hated band in the world by most so called "rock critics". We took the punches and kept going. Our old label President Donnie Ienner ruined us in the USA by not releasing our records and not letting us out of our contract for over 10 YEARS! And that really set us back. Why? You have to ask the man himself cause we never knew why. He just didnt like our music or us personally I guess. We will never know.

The USA turned there backs on us and it was very hard for me to keep smiling thru it all. It just sort of festered inside me and I was hurting myself in the process and eventually I had to be honest with myself and I was not happy at all. The guys in the current line-up could not be more different individuals and the only real thing we had in common was music. This was NOT the high school band of brothers that we started in the 70's. We had a magic thing and the same sense of humour and the same views on life. Somehow that was lost. Its not the new guys fault. It is what it is.

I just cant do it anymore and at 50 years old I wanted to start over and give it one last try on my own. As the only original member that had NEVER ever left or missed even ONE gig or recording I figured I might as well do it myself now while I can still get out and do it and have a new record that just came out and a new band that is unreal and a tour booked that will take me thru the end of summer 2009 and beyond. The title of my record says it all. Ever Changing Times.

Today I confered with my soul brother and founding member David Paich on this matter. He wrote me back and he said "We are FREE"! I laughed out loud. I dont think he thought this was Toto anymore either.
There are no bad feelings from me to the other guys at all. I wish them only the very very best and all the good things in life and I am sure we will run into each other here or there and it will be hugs and all, hope so anyway.
So, there you have it. I hope you will come out to one of my shows and thank you for 31 years of friendship."

stevelukather.net, June 5th 2008
 

連チャン

 投稿者:TR  投稿日:2008年 5月26日(月)14時43分45秒
  パチンコなら良いんだけど(笑)

土曜はボトムでバンドライブ、
日曜は別バンドで長時間リハ。

ちかれた。。。

今週末は3つ目の別バンドリハ@大阪

練習しなかん!
 

The TOKYO Crowd

 投稿者:TR  投稿日:2008年 4月 3日(木)00時23分42秒
  映ってます(笑)
http://www.totonetwork.com/node/5235851
 

TOTO 3.29

 投稿者:TR  投稿日:2008年 3月30日(日)00時48分49秒
  フォーラム見てきました。名古屋より曲も多し!
ジョセフウィリアムスのゲスト参加は嬉しかったですね~
しかし流石Hくんは凄いや、TOTO面々と今回も・・・(秘)
スカラーのブログにも移ってます。
ちなみに名古屋での映像には元SLのギタリストも(笑)
 

Swingout Sister 3.28

 投稿者:TR  投稿日:2008年 3月29日(土)02時40分38秒
  アレンジかっこよいですね~堪能させてもらいました。
オマケに楽屋まで入れてもらえて~。アテンダーに感謝感謝。
 

TOTO 3.27

 投稿者:TR  投稿日:2008年 3月28日(金)06時55分7秒
  見て参りました。東京とか大阪とかよりも若干短かったようですが、
Bobbyの喉の調子も何とか最後までもって良かったです。
現STiLLLiFEの面々など、懐かしい顔ぶれにも会えましたし、KGBの
カワイイ子供たちも居ましたし、良かったです。
riotakaさんにも会えました。今回はいろいろ声をかけてもらいました。
そんなに目立つのでしょうかね。(笑)
 

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