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(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2018年 2月18日(日)14時23分35秒
  おお、そうか。若造をとうとうジャポンに連れてくるか。

愛媛と京都は全然近くないな。特におれが住む宇和島市は県南部だし。
6月は比較的暇だと思われる。鬼教官に媚びへつらい、何とか行かれればとぞ思う。

スケハラーも含めれば、京都がちょうど中間くらいでよいかもしれんね。
もういっそ京都住めや。
子どもが非行に走ってしまうぞ。
盗んだバイクで走ったりするぞ。
 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 2月14日(水)10時15分28秒
  まだ日程が分からんが、6月に妻およびベルリン・ノイケルン区(赤裸々移民街)より生まれし若造とニッポン一時帰国をする予定だが、今回は「基本的に京都滞在でいこう」なんていう話をしている。愛媛から京都近そうじゃないか。また正しい喫茶店にて会うのも良さそうではないかね。それともあれか、鬼みかん教官もしくはみかん師匠(クソジジイ)が外出を許さんか。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 1月10日(水)09時58分18秒
  ありがとうありがとう。親の自覚などまるで希薄だが、まぁよい。大麻で捕まった後の会見で記者よりタバコを一本もらい「やはり大麻のほうがウマイ!」と言い切れる親は凄いらも。晶穂らもびっくり。

ちなみにかよちゃんの姓も「冨田」ということで、さらに米感アップ。ヨネ感ではない。ヨネ感でもいいが。
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2018年 1月 8日(月)18時48分33秒
  おめでとうございます!
お前も人の親か。何だかおれも感慨深い。

「穂」という字は、かの中島らも先生も「飯にだけは困らないように」と、娘の名前に付けた字だな。稲穂の穂。
ああ、お前さんの名字にはまさに稲があるな。まさしく米。ヨネ元気かな。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2018年 1月 5日(金)07時41分35秒
  3が日ラストに倅が誕生した。陣痛から分娩まで立ち会って臍の緒を切ったよ。ジャーマンシステムは産後3日経たずに退院というか追い出されます。みんなタフであることよ。名は1月の穂で一穂(いちほ)とした。漢。  

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2017年12月30日(土)16時32分58秒
  会ってはいないが存命だ。
1月中旬には二中3-4のクラス会がある模様。
そこで会うことになるか。

ランボーの消息が不明だ。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年12月30日(土)01時52分24秒
  おおう、なんと。大移動だな。
四国行ってみたいネ。行きますぜ!ヤックルに乗って!

で、スケのハラは存命か?
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2017年12月 2日(土)21時33分18秒
  移住して、農業をやることにした。
愛媛県宇和島市で、かんきつ類をやる予定。来年4月から2年間、修行に入る。
今はいろいろと支援制度があり、金銭的なリスクが非常に少なくて済む。
綾は修業期間が終わるまでに、随意に来る。

お前も来いよ!うまいもんたくさんありますぞ!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年11月10日(金)05時34分18秒
  「日本のどこいっても、ナントカまんじゅうがある感じで、ドイツではなんでもビールにすんのか」という問いに対してはNoだ。ドイツはイメージ通り「固い」奴らなので、そんな軽薄なことは基本的にしない(というか、出来ない)。

というわけで、宗教改革ビールはレアであり、偉大だ!アヤヤと来い!(注:いまから来い!)
 

(無題)

 投稿者:作者  投稿日:2017年11月 5日(日)11時15分38秒
  「少し語法が分かると、途端に理解が進む」というのは、あると思う。歌舞伎なんかも含めて、伝統芸能には、そういう符牒みないなもんがあるからな。あと宗教画とかも多いか。
「語法」に限らず、いろんな知識なんかも関わると思う。20歳のときと今のおれでは知識の量がまったく違うので、例えば一枚の絵を見るのでも少しは複雑な(多面的な)見方ができるようになっていると思う。その分、いろんなことを面白くみられるようになったといえる。

ウンベルト・エーコが小説を書くときに、①比較的わかりやすいメタファーと、②かなり知識がないと読み解けないメタファーを織り交ぜる、というようなことを書いている。
①がわかればまあ面白い、②までわかればさらに面白い、みたいな考えなんだと思う。
実際、これはすごい!ってもんは、大衆にも受けるし専門家も評価している場合が多い。
黒澤明でも、小津安二郎でも、手塚治虫でも、宮崎駿でも、夏目漱石でも、村上春樹でも。
これは、そいつらの作品にはエーコのいう①と②(のようなもの)もあって、
受け手の「鑑賞眼」に合った面白さが作品からは引き出せる、ということなのだろうと思う。
能楽は、本来は①も②もあったのだろうが、伝統芸能に認定されこれを守らんとすることによって、いつの間にか時代から断絶され、①でさえ分からない時代になってしまった、ということか(このへんは特に調べておらず、適当な意見)。あとは神様と日本人も関係が切れちゃったね。これでさらに難しいのかも。

「宗教改革ビール」いいね。日本のどこいっても、ナントカまんじゅうがある感じで、ドイツではなんでもビールにすんのか。
 

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